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*ご挨拶と、このページについての説明

お久しぶりです、皆さんお元気してましたか? インタビューアーのソーニャです! 長い夏休みを経て再びアイドレスの季節がやって参りました。
しかしふたを開いてみれば情報が洪水のように溢れていてドコで何が起きているのかわかんない状況。i言語って何? なんでこんな事件が起きてるの? これからどうすればいいの? という疑問が巷に溢れています。

実はソーニャもあんまり分かってません! 

そこで、分かる人にインタビューして聞いてみちゃおうというのが今回のソーニャ・インタビューの趣旨なのです。

この記事の中では、読者の皆様から頂いた知りたい事はあるけれど誰に聞いたらいいのか分からない事や、今までの流れが良く分からない、或は以前小耳に挟んだイベントや企画はドコで行なっているの?どうすれば参加出来るの? そんな情報を、有識者の方、担当者の方、はたまた事件の渦中に居る当事者の方にソーニャが直接インタビューしてお答えを頂いて参ります! 

世界情勢、軍事、イベント、恋愛、ゴシップと幅広い話題を随時レポートしながら皆さんの疑問や悩みの解決にお役に立てるようがんばります!

更新ペースは毎週一回、週の始めに情報更新ニーズにあった情報がお届け出来るようがんばります!

インタビューページはここをクリック!


*利用方法

この記事では、アイドレス期間中に起きているイベントに関する情報や、読者の皆様から頂いた疑問&質問、クローズアップして欲しい話題などを集めソーニャがその情報を良く知っている、あるいは説明出来るプレーヤーさんの元へ、インタビューを行ないに伺います。
また、宣伝を行ないたいイベントや事件、事案等についてもインタビューを通して紹介を行なっていきます。

以下のリンク先に、読者からの質問・疑問の依頼所、宣伝告知の依頼所、読者の意見板を設置しております。掲載用の書式に従って、上記の質問等をお寄せ下さいませ。

質問・疑問の依頼所

宣伝・告知インタビューの依頼所

読者の意見板


・その他
スタッフ募集

ソーニャインタビューでは運営に携わってくれるスタッフを絶賛募集中です。
ソーニャと一緒にインタビューを回ってくれる人、インタビュー記事に風刺画、似顔絵と彩りを添えてくれる技族さん。お気軽にソーニャにメッセでお問い合わせ下さい。

メッセアドレスはこちら
kanoeda☆hotmail.co.jp(☆を@に変えて下さい)
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2037.04.01 Wed l FEG藩国滞在履歴 l top ▲
最新情報(7/24)第7回インタビューを掲載



ソーニャインタビュー

第1回


2037.03.31 Tue l ソーニャ・インタビュー l top ▲
*部品構造
ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス RD:57 評価値:9
説明
ネーバルウィッチの艦失者、製造段階で破棄され漂流していたところ記憶を失った状態で目覚める。記憶喪失の割にそれを気にしている節はあまりなく、楽天的で好奇心旺盛な美少女(?)である。しばらくの間旅人として各地を流浪した後、世界忍者国に拾われその後リポーターとして活躍するようになる。(参照URL:http://blog.tendice.jp/200707/article_59.html)

大部品: 突撃リポーター RD:43 評価値:9
突撃リポーターとは
・特ダネを求めて最前線に突撃して取材するリポーター
・そこに特ダネがあるのならば戦場だろうが、危険な場所だろうが取材に赴く
・外見的特徴はインタビューマイクと安全ヘルメットを被った姿
・危険地帯で活動するためサバイバル能力が高い。
・戦場での活動もあり得るため軍に随伴する際に必要な軍事訓練を受けている。
・危険から身を守るために格闘技術を持っている。
・突撃リポーターは別に儲かる仕事ではない。割に合わない危険を伴うためこれを目指す人間はかなりの変人である。(例えばミリタリーオタクだったり、なんでも自分の目で見ないと気が済まない性分だったり)

-大部品: ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス RD:57 評価値:9
--部品: ネーバルウィッチ
--部品: 艦失者
--部品: 記憶喪失
--部品: 美少年好き
--部品: 好奇心旺盛
--部品: 子供っぽい
--部品: おしゃべり
--部品: 聞き上手
--部品: 放浪癖
--部品: サプライズ
--部品: すぐにムキになる
--部品: ガイドブック
--部品: 美少年写真集(自作)
--部品: レンズ沼にはまる
--大部品: 突撃リポーター RD:43 評価値:9
---部品: ハンドマイク
---部品: 取材ノート
---部品: 三色ペン
---部品: ICレコーダー
---部品: ハンディカム
---部品: 小型一眼レフ
---部品: 地図
---部品: 磁気コンパス
---部品: 安全ヘルメット
---部品: 小型三脚
---部品: 3日分の着替え
---部品: ようかん
---部品: 飲料水
---部品: タオル
---部品: 養生テープ
---部品: コンパクト
---部品: 腕時計
---部品: 絆創膏
---部品: インタビュー
---部品: 聞きこみ
---部品: 裏取り
---部品: 追跡調査
---部品: 張り込み
---部品: ロケハン
---部品: 許可届提出
---部品: 裏ルート
---部品: 暗号化
---部品: 匍匐前進
---部品: 長距離行軍
---部品: スウェー
---部品: 体当たり
---部品: マウントポジション
---部品: 肘鉄
---部品: 受け身
---部品: ヤクザキック
---部品: 受け投げ
---部品: スタンピング
---部品: 格闘技の心得
---部品: 適応訓練
---部品: 障害物走
---部品: 息を潜める
---部品: 遮蔽利用
---部品: 買いだし



*部品定義

**部品: ネーバルウィッチ
絢爛世界における第2異星人のこと。女性だけの種族で、太陽系の人知類とは交配が可能な程に近い種族。クローンで増え、用がなくなれば廃棄される。模造記憶を与えられており100歳以上を自称しているが、実年齢はもっと若い。体が15歳程度になると、宇宙線でやられて使い物にならなくなるため廃棄される。

**部品: 艦失者
艦を失ったにもかかわらず生きているネーバルウィッチの事を指す。居住空間を艦に限定されているがために、このような状態に陥った者はネーバルの中では生ゴミ以下の存在としてみなされる。

**部品: 記憶喪失
ソーニャには本来であれば、模造記憶等が与えられているはずだが何らかの原因でこれが失われている。エステルに記憶を照合した際に生産前廃棄された個体であることが確認される。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-66.html)

**部品: 美少年好き
かわいい男の子を見ると何故か胸が苦しくなり、頬が紅潮し、口からうっかり涎が垂れそうになり、思考回路がショート寸前になったりと風邪の初期症状かなにかだろうかと最初のころは思っていたんです。はい。これが好きという感覚だということに気が付くのにずいぶん時間がかかりました。一緒に居るとわくわくするし笑顔を見ればなんだかよく分からない元気が出てくるのです。あ、最近カメラにはまっていてですね! そんな美少年の姿を一枚でも多く記録に留めたいんです。ほら、これなんて・・・・・以下延々と自慢話が続く。

**部品: 好奇心旺盛
興味を持ったことを調べずにはいられない性分。美少年に関する事はもちろんだが、自分自身が気になったことを尋ねて回ったり探して回る事を普段からよく行っている。

**部品: 子供っぽい
100歳以上の知識と経験を有するというのがネーバルウィッチの定説であるが、この模造記憶がないために見た目通りの年齢というか、若干それよりも幼い部分がある。

**部品: おしゃべり
友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。

**部品: 聞き上手
おしゃべりである一方で相手の話を聞くことも得意である。どうも聞くこと見ることが新鮮な事の方が多いらしい。ただし予備知識のない講演だったり演説等は眠くなったりすることがあるらしい。(複数の人に向けて喋っているタイプのもの)

**部品: 放浪癖
世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。

**部品: サプライズ
相手を喜ばせるために事前に用意するプレゼントや企画、特別な場所に案内するなど、その手法は様々。サプライズをする相手の笑顔を思い描きながら計画を立てるとよい。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html)

**部品: すぐにムキになる
きっと負けず嫌いな部分があるのでしょう。熱中したりするとムキーっとなって腕まくりしながらもう一勝負とか言い出します。子ども扱いされているときも同様にそんな感じになるのです。

**部品: ガイドブック
旅人を始めたときから、旅の記録を纏めて行ったもの。意外とレアな情報があるかもしれない。なお、絶対他人に見せないガイドブックβというものがあるらしい。

**部品: 美少年写真集(自作)
全国津々浦々の美少年の姿を撮影してまとめた写真集。秘密の金庫にしっかりと保管している。気が付いたら写真を撮る腕前が異様なまでに上がり、印刷に対する知識が異様に増えた。

**部品: レンズ沼にはまる
レンズ交換式一眼レフカメラを買ってしまった物が背負う業、広角単焦点、望遠レンズ、F4通しズームレンズ、空玉レンズ、レンズベビー、オールドレンズ・・・抗いがたい誘惑がそこにはある問題は予算だ!

**部品: ハンドマイク
主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。有線でカメラに接続されているためケーブルがこの上なく邪魔。

**部品: 取材ノート
取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。

**部品: 三色ペン
黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。

**部品: ICレコーダー
音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。

**部品: ハンディカム
小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。

**部品: 小型一眼レフ
小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意

**部品: 地図
紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。

**部品: 磁気コンパス
方位磁石。地図と併用して位置把握を行うためのアイテム。時々磁場が乱れている場所に入ると正常に機能しなくなることもあるのでその場合は天測等を用いると良い。

**部品: 安全ヘルメット
転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。

**部品: 小型三脚
カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。

**部品: 3日分の着替え
最低限に絞る形でバッグの中に納めている着替え、3日分といいつつも下着や靴下についてはやや多めに携行する様にしている。

**部品: ようかん
小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。

**部品: 飲料水
あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。

**部品: タオル
汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。

**部品: 養生テープ
ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。

**部品: コンパクト
化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。

**部品: 腕時計
腕に装着する時計で、デジタル表示、アナログ文字盤表示、ウェアラブルウォッチ等様々な種類が存在する。正確な時間の把握をするためのアイテムである。

**部品: 絆創膏
軽度の出血を抑えるための保護テープ。主に手の指に使うことが多い。別に不器用だからというわけではなく野外活動では割と指を負傷する場合が多い。ほ、ほんとだよ!

**部品: インタビュー
相手から話を聞き出すために、場面ごとに5W1Hを適切に使い分けて質問を行う高等スキル。また的確な質問を行うために事前に十分な情報資料を集めておく必要がある。

**部品: 聞きこみ
情報収集の一環として、現地周辺の人々に話を聞いて回る行為を指す。機密性が高くない場合はその地域の区長さん等に話を通しておくとかなり、有益な情報が一気に集まる。

**部品: 裏取り
噂話や、根拠のない証言等、実態が存在するかどうかの調査行動。根拠資料を探す、現地情報を確認する、関係先に問合せを行う等がある。この裏取りがないまま記事を書くことを「飛ばし記事」と言い、記事の信憑性を大幅に下げる。

**部品: 追跡調査
資料をあたり、現地を調べ、それでも十分な情報が揃わない場合に行う行動。資料精査範囲、調査範囲を広げて情報を収集する。関連性の高い人物の消息を追う等の行動も含まれる。

**部品: 張り込み
情報の出所になりそうな場所に待機し何らかのアクションが起きるまで常に見張り続ける行動。高い忍耐力と集中力を求められる。

**部品: ロケハン
ロケーションハンティングの略、撮影等を行う場所の事前調査。被写体の立ち位置や構図の選定、必要機材の検討などを行う。

**部品: 許可届提出
主に撮影や、取材に関する許可を貰うための書類作成である、特定の施設であればその施設管理団体に、道路や公共施設の場合は警察、自治体へこれを提出する。

**部品: 裏ルート
コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。秘密や約束を守ることで信用を得ることで案内されるようになる。

**部品: 暗号化
比喩や暗喩を用いて会話や記録内容を擬装する古くからおこなわれてきた手法。基本的には日常会話としか思えないような内容になる。

**部品: 匍匐前進
銃火を潜り抜けて前進するための技術。第一から第五までの種類があり、段階が上がるごとに徐々に姿勢が低くなり最終的には地面に張り付いて這うように前進する。匍匐前進と聞いて一般的に連想されるものは第四匍匐である。

**部品: 長距離行軍
長距離を装備品や荷物を背負った状態で歩いて移動する技術。一般的な兵士でも装備品を含めて20kg以上の荷物を背負い一日に数十kmの距離を移動しなければならないため、身体ケアと負荷軽減対策が重要である。

**部品: スウェー
打突を受けた際に体をねじったり、後ろに引くことで衝撃を吸収しダメージを防ぐ技術。相手には攻撃が当たったと錯覚させることが出来る。

**部品: 体当たり
相手に自分の全体重を乗せて体をぶつける攻撃手段。助走をつけるなどスピードを乗せるとさらに威力は上がるが相手に察知されて対応されるので、不意打ちとして使える距離感や注意を逸らす行動を織り交ぜると良い。

**部品: マウントポジション
押し倒した相手にのしかかって身動きを取れない状態にすること。この状態に持ち込めば後は殴り放題だ。体当たりなどから派生させることができる。

**部品: 肘鉄
肘を使って相手のあばらや脇腹、胸部等を突く動作。人が入り乱れてもみ合いになるような場面で非常に有効。また、相手のパンチなどを防ぐ際に使うことで拳に大きなダメージを与えることができる。

**部品: 受け身
何らかの理由で落下、あるいは投げ飛ばされたりした場合の防御動作。体をいなして落下時の衝撃を分散させ、素早く元の体勢に復帰する技術。

**部品: ヤクザキック
前蹴りの通称、前方に突き出すような体制で顔面を狙う蹴りで、ヤクザが使っている蹴りに似ていたことからそう呼ばれるようになった。カウンターや相手と間合いを取るための行動としても優秀である。

**部品: 受け投げ
敵が襲い掛かってきた場合に攻撃の一撃目をかわす、受け流してから投げに入る技術。男性を相手取る場合は最初に股間を叩き体の自由を奪ってから後ろに回り込む動作と共に口を塞いで呼吸を奪いながら押し倒す。その後マウント、あるいはスタンピングを行い敵を無力化する。

**部品: スタンピング
のしかかり、踏みつけ等、倒れた相手に対して追い打ちをかける動作。顔や腹など急所が集中している箇所に体重をかけた一撃を加える。

**部品: 格闘技の心得
危険地帯へ足を踏み入れるという事は自衛のための技術を持っておかなければならないという事だ。軍隊などに採用されている格闘術等をベースに取り入れている。

**部品: 適応訓練
危険地域に赴くにあたっては、それに見合った適応訓練を積む必要がある。格闘技だけでなく、リポーター業務に必要な機材の知識運用等に適応するための訓練を時間をかけ、また継続して行う必要がある。これについて期間の定めはないためそれらが継続できなくなったときは引退した方がよい。

**部品: 障害物走
障害物のある場所を走る技術、人口密集地帯を抜ける、不整地を抜ける等様々な条件の場所を躓くことなく走り切らなければならない。

**部品: 息を潜める
呼吸音や、動作音を可能な限り消して姿を隠す技術。心拍数が上がると呼吸が乱れやすくなるため緊張しやすい状況でも平常心を保つことが必要とされる。

**部品: 遮蔽利用
銃撃、爆風からの防護手段として、あるいは隠蔽掩蔽手段として、建物の陰、土嚢や塹壕、階段といった遮蔽物を利用して体を隠す、身を守る技術。

**部品: 買いだし
現場で足りない備品を揃えたり、食事を人数分購入する。前もって注文を入れるなどの手配を行えるようになるといっぱし扱いされるようになる。



*提出書式

大部品: ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス RD:57 評価値:9
-部品: ネーバルウィッチ
-部品: 艦失者
-部品: 記憶喪失
-部品: 美少年好き
-部品: 好奇心旺盛
-部品: 子供っぽい
-部品: おしゃべり
-部品: 聞き上手
-部品: 放浪癖
-部品: サプライズ
-部品: すぐにムキになる
-部品: ガイドブック
-部品: 美少年写真集(自作)
-部品: レンズ沼にはまる
-大部品: 突撃リポーター RD:43 評価値:9
--部品: ハンドマイク
--部品: 取材ノート
--部品: 三色ペン
--部品: ICレコーダー
--部品: ハンディカム
--部品: 小型一眼レフ
--部品: 地図
--部品: 磁気コンパス
--部品: 安全ヘルメット
--部品: 小型三脚
--部品: 3日分の着替え
--部品: ようかん
--部品: 飲料水
--部品: タオル
--部品: 養生テープ
--部品: コンパクト
--部品: 腕時計
--部品: 絆創膏
--部品: インタビュー
--部品: 聞きこみ
--部品: 裏取り
--部品: 追跡調査
--部品: 張り込み
--部品: ロケハン
--部品: 許可届提出
--部品: 裏ルート
--部品: 暗号化
--部品: 匍匐前進
--部品: 長距離行軍
--部品: スウェー
--部品: 体当たり
--部品: マウントポジション
--部品: 肘鉄
--部品: 受け身
--部品: ヤクザキック
--部品: 受け投げ
--部品: スタンピング
--部品: 格闘技の心得
--部品: 適応訓練
--部品: 障害物走
--部品: 息を潜める
--部品: 遮蔽利用
--部品: 買いだし


部品: ネーバルウィッチ
絢爛世界における第2異星人のこと。女性だけの種族で、太陽系の人知類とは交配が可能な程に近い種族。クローンで増え、用がなくなれば廃棄される。模造記憶を与えられており100歳以上を自称しているが、実年齢はもっと若い。体が15歳程度になると、宇宙線でやられて使い物にならなくなるため廃棄される。

部品: 艦失者
艦を失ったにもかかわらず生きているネーバルウィッチの事を指す。居住空間を艦に限定されているがために、このような状態に陥った者はネーバルの中では生ゴミ以下の存在としてみなされる。

部品: 記憶喪失
ソーニャには本来であれば、模造記憶等が与えられているはずだが何らかの原因でこれが失われている。エステルに記憶を照合した際に生産前廃棄された個体であることが確認される。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-66.html)

部品: 美少年好き
かわいい男の子を見ると何故か胸が苦しくなり、頬が紅潮し、口からうっかり涎が垂れそうになり、思考回路がショート寸前になったりと風邪の初期症状かなにかだろうかと最初のころは思っていたんです。はい。これが好きという感覚だということに気が付くのにずいぶん時間がかかりました。一緒に居るとわくわくするし笑顔を見ればなんだかよく分からない元気が出てくるのです。あ、最近カメラにはまっていてですね! そんな美少年の姿を一枚でも多く記録に留めたいんです。ほら、これなんて・・・・・以下延々と自慢話が続く。

部品: 好奇心旺盛
興味を持ったことを調べずにはいられない性分。美少年に関する事はもちろんだが、自分自身が気になったことを尋ねて回ったり探して回る事を普段からよく行っている。

部品: 子供っぽい
100歳以上の知識と経験を有するというのがネーバルウィッチの定説であるが、この模造記憶がないために見た目通りの年齢というか、若干それよりも幼い部分がある。

部品: おしゃべり
友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。

部品: 聞き上手
おしゃべりである一方で相手の話を聞くことも得意である。どうも聞くこと見ることが新鮮な事の方が多いらしい。ただし予備知識のない講演だったり演説等は眠くなったりすることがあるらしい。(複数の人に向けて喋っているタイプのもの)

部品: 放浪癖
世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。

部品: サプライズ
相手を喜ばせるために事前に用意するプレゼントや企画、特別な場所に案内するなど、その手法は様々。サプライズをする相手の笑顔を思い描きながら計画を立てるとよい。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html)

部品: すぐにムキになる
きっと負けず嫌いな部分があるのでしょう。熱中したりするとムキーっとなって腕まくりしながらもう一勝負とか言い出します。子ども扱いされているときも同様にそんな感じになるのです。

部品: ガイドブック
旅人を始めたときから、旅の記録を纏めて行ったもの。意外とレアな情報があるかもしれない。なお、絶対他人に見せないガイドブックβというものがあるらしい。

部品: 美少年写真集(自作)
全国津々浦々の美少年の姿を撮影してまとめた写真集。秘密の金庫にしっかりと保管している。気が付いたら写真を撮る腕前が異様なまでに上がり、印刷に対する知識が異様に増えた。

部品: レンズ沼にはまる
レンズ交換式一眼レフカメラを買ってしまった物が背負う業、広角単焦点、望遠レンズ、F4通しズームレンズ、空玉レンズ、レンズベビー、オールドレンズ・・・抗いがたい誘惑がそこにはある問題は予算だ!

部品: ハンドマイク
主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。有線でカメラに接続されているためケーブルがこの上なく邪魔。

部品: 取材ノート
取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。

部品: 三色ペン
黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。

部品: ICレコーダー
音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。

部品: ハンディカム
小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。

部品: 小型一眼レフ
小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意

部品: 地図
紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。

部品: 磁気コンパス
方位磁石。地図と併用して位置把握を行うためのアイテム。時々磁場が乱れている場所に入ると正常に機能しなくなることもあるのでその場合は天測等を用いると良い。

部品: 安全ヘルメット
転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。

部品: 小型三脚
カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。

部品: 3日分の着替え
最低限に絞る形でバッグの中に納めている着替え、3日分といいつつも下着や靴下についてはやや多めに携行する様にしている。

部品: ようかん
小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。

部品: 飲料水
あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。

部品: タオル
汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。

部品: 養生テープ
ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。

部品: コンパクト
化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。

部品: 腕時計
腕に装着する時計で、デジタル表示、アナログ文字盤表示、ウェアラブルウォッチ等様々な種類が存在する。正確な時間の把握をするためのアイテムである。

部品: 絆創膏
軽度の出血を抑えるための保護テープ。主に手の指に使うことが多い。別に不器用だからというわけではなく野外活動では割と指を負傷する場合が多い。ほ、ほんとだよ!

部品: インタビュー
相手から話を聞き出すために、場面ごとに5W1Hを適切に使い分けて質問を行う高等スキル。また的確な質問を行うために事前に十分な情報資料を集めておく必要がある。

部品: 聞きこみ
情報収集の一環として、現地周辺の人々に話を聞いて回る行為を指す。機密性が高くない場合はその地域の区長さん等に話を通しておくとかなり、有益な情報が一気に集まる。

部品: 裏取り
噂話や、根拠のない証言等、実態が存在するかどうかの調査行動。根拠資料を探す、現地情報を確認する、関係先に問合せを行う等がある。この裏取りがないまま記事を書くことを「飛ばし記事」と言い、記事の信憑性を大幅に下げる。

部品: 追跡調査
資料をあたり、現地を調べ、それでも十分な情報が揃わない場合に行う行動。資料精査範囲、調査範囲を広げて情報を収集する。関連性の高い人物の消息を追う等の行動も含まれる。

部品: 張り込み
情報の出所になりそうな場所に待機し何らかのアクションが起きるまで常に見張り続ける行動。高い忍耐力と集中力を求められる。

部品: ロケハン
ロケーションハンティングの略、撮影等を行う場所の事前調査。被写体の立ち位置や構図の選定、必要機材の検討などを行う。

部品: 許可届提出
主に撮影や、取材に関する許可を貰うための書類作成である、特定の施設であればその施設管理団体に、道路や公共施設の場合は警察、自治体へこれを提出する。

部品: 裏ルート
コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。秘密や約束を守ることで信用を得ることで案内されるようになる。

部品: 暗号化
比喩や暗喩を用いて会話や記録内容を擬装する古くからおこなわれてきた手法。基本的には日常会話としか思えないような内容になる。

部品: 匍匐前進
銃火を潜り抜けて前進するための技術。第一から第五までの種類があり、段階が上がるごとに徐々に姿勢が低くなり最終的には地面に張り付いて這うように前進する。匍匐前進と聞いて一般的に連想されるものは第四匍匐である。

部品: 長距離行軍
長距離を装備品や荷物を背負った状態で歩いて移動する技術。一般的な兵士でも装備品を含めて20kg以上の荷物を背負い一日に数十kmの距離を移動しなければならないため、身体ケアと負荷軽減対策が重要である。

部品: スウェー
打突を受けた際に体をねじったり、後ろに引くことで衝撃を吸収しダメージを防ぐ技術。相手には攻撃が当たったと錯覚させることが出来る。

部品: 体当たり
相手に自分の全体重を乗せて体をぶつける攻撃手段。助走をつけるなどスピードを乗せるとさらに威力は上がるが相手に察知されて対応されるので、不意打ちとして使える距離感や注意を逸らす行動を織り交ぜると良い。

部品: マウントポジション
押し倒した相手にのしかかって身動きを取れない状態にすること。この状態に持ち込めば後は殴り放題だ。体当たりなどから派生させることができる。

部品: 肘鉄
肘を使って相手のあばらや脇腹、胸部等を突く動作。人が入り乱れてもみ合いになるような場面で非常に有効。また、相手のパンチなどを防ぐ際に使うことで拳に大きなダメージを与えることができる。

部品: 受け身
何らかの理由で落下、あるいは投げ飛ばされたりした場合の防御動作。体をいなして落下時の衝撃を分散させ、素早く元の体勢に復帰する技術。

部品: ヤクザキック
前蹴りの通称、前方に突き出すような体制で顔面を狙う蹴りで、ヤクザが使っている蹴りに似ていたことからそう呼ばれるようになった。カウンターや相手と間合いを取るための行動としても優秀である。

部品: 受け投げ
敵が襲い掛かってきた場合に攻撃の一撃目をかわす、受け流してから投げに入る技術。男性を相手取る場合は最初に股間を叩き体の自由を奪ってから後ろに回り込む動作と共に口を塞いで呼吸を奪いながら押し倒す。その後マウント、あるいはスタンピングを行い敵を無力化する。

部品: スタンピング
のしかかり、踏みつけ等、倒れた相手に対して追い打ちをかける動作。顔や腹など急所が集中している箇所に体重をかけた一撃を加える。

部品: 格闘技の心得
危険地帯へ足を踏み入れるという事は自衛のための技術を持っておかなければならないという事だ。軍隊などに採用されている格闘術等をベースに取り入れている。

部品: 適応訓練
危険地域に赴くにあたっては、それに見合った適応訓練を積む必要がある。格闘技だけでなく、リポーター業務に必要な機材の知識運用等に適応するための訓練を時間をかけ、また継続して行う必要がある。これについて期間の定めはないためそれらが継続できなくなったときは引退した方がよい。

部品: 障害物走
障害物のある場所を走る技術、人口密集地帯を抜ける、不整地を抜ける等様々な条件の場所を躓くことなく走り切らなければならない。

部品: 息を潜める
呼吸音や、動作音を可能な限り消して姿を隠す技術。心拍数が上がると呼吸が乱れやすくなるため緊張しやすい状況でも平常心を保つことが必要とされる。

部品: 遮蔽利用
銃撃、爆風からの防護手段として、あるいは隠蔽掩蔽手段として、建物の陰、土嚢や塹壕、階段といった遮蔽物を利用して体を隠す、身を守る技術。

部品: 買いだし
現場で足りない備品を揃えたり、食事を人数分購入する。前もって注文を入れるなどの手配を行えるようになるといっぱし扱いされるようになる。




*インポート用定義データ

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"description": "絢爛世界における第2異星人のこと。女性だけの種族で、太陽系の人知類とは交配が可能な程に近い種族。クローンで増え、用がなくなれば廃棄される。模造記憶を与えられており100歳以上を自称しているが、実年齢はもっと若い。体が15歳程度になると、宇宙線でやられて使い物にならなくなるため廃棄される。",
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"description": "友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。",
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"description": "世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。",
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"description": "主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。有線でカメラに接続されているためケーブルがこの上なく邪魔。",
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"title": "ハンドマイク"
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"description": "取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。",
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"description": "黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。",
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"title": "三色ペン"
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"description": "音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。",
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"title": "ICレコーダー"
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"description": "小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。",
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"description": "小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意",
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"description": "紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。",
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"title": "地図"
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"title": "磁気コンパス"
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"description": "転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。",
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"description": "カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。",
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"title": "小型三脚"
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"description": "最低限に絞る形でバッグの中に納めている着替え、3日分といいつつも下着や靴下についてはやや多めに携行する様にしている。",
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"title": "3日分の着替え"
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"description": "小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。",
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"title": "ようかん"
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"description": "あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。",
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"description": "汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。",
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"title": "タオル"
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"description": "ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。",
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"title": "養生テープ"
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"description": "化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。",
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"title": "コンパクト"
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"description": "腕に装着する時計で、デジタル表示、アナログ文字盤表示、ウェアラブルウォッチ等様々な種類が存在する。正確な時間の把握をするためのアイテムである。",
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"title": "腕時計"
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"description": "軽度の出血を抑えるための保護テープ。主に手の指に使うことが多い。別に不器用だからというわけではなく野外活動では割と指を負傷する場合が多い。ほ、ほんとだよ!",
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"title": "絆創膏"
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"description": "相手から話を聞き出すために、場面ごとに5W1Hを適切に使い分けて質問を行う高等スキル。また的確な質問を行うために事前に十分な情報資料を集めておく必要がある。",
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"title": "インタビュー"
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"description": "情報収集の一環として、現地周辺の人々に話を聞いて回る行為を指す。機密性が高くない場合はその地域の区長さん等に話を通しておくとかなり、有益な情報が一気に集まる。",
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"title": "聞きこみ"
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"description": "噂話や、根拠のない証言等、実態が存在するかどうかの調査行動。根拠資料を探す、現地情報を確認する、関係先に問合せを行う等がある。この裏取りがないまま記事を書くことを「飛ばし記事」と言い、記事の信憑性を大幅に下げる。",
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"title": "裏取り"
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{
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"description": "資料をあたり、現地を調べ、それでも十分な情報が揃わない場合に行う行動。資料精査範囲、調査範囲を広げて情報を収集する。関連性の高い人物の消息を追う等の行動も含まれる。",
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"title": "追跡調査"
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"description": "情報の出所になりそうな場所に待機し何らかのアクションが起きるまで常に見張り続ける行動。高い忍耐力と集中力を求められる。",
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"title": "張り込み"
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"description": "ロケーションハンティングの略、撮影等を行う場所の事前調査。被写体の立ち位置や構図の選定、必要機材の検討などを行う。",
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"title": "ロケハン"
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"description": "主に撮影や、取材に関する許可を貰うための書類作成である、特定の施設であればその施設管理団体に、道路や公共施設の場合は警察、自治体へこれを提出する。",
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"title": "許可届提出"
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"description": "コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。秘密や約束を守ることで信用を得ることで案内されるようになる。",
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"title": "裏ルート"
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"description": "比喩や暗喩を用いて会話や記録内容を擬装する古くからおこなわれてきた手法。基本的には日常会話としか思えないような内容になる。",
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"title": "暗号化"
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"description": "銃火を潜り抜けて前進するための技術。第一から第五までの種類があり、段階が上がるごとに徐々に姿勢が低くなり最終的には地面に張り付いて這うように前進する。匍匐前進と聞いて一般的に連想されるものは第四匍匐である。",
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"title": "匍匐前進"
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"description": "長距離を装備品や荷物を背負った状態で歩いて移動する技術。一般的な兵士でも装備品を含めて20kg以上の荷物を背負い一日に数十kmの距離を移動しなければならないため、身体ケアと負荷軽減対策が重要である。",
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"title": "長距離行軍"
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{
"title": "スウェー",
"description": "打突を受けた際に体をねじったり、後ろに引くことで衝撃を吸収しダメージを防ぐ技術。相手には攻撃が当たったと錯覚させることが出来る。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "体当たり",
"description": "相手に自分の全体重を乗せて体をぶつける攻撃手段。助走をつけるなどスピードを乗せるとさらに威力は上がるが相手に察知されて対応されるので、不意打ちとして使える距離感や注意を逸らす行動を織り交ぜると良い。",
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},
{
"title": "マウントポジション",
"description": "押し倒した相手にのしかかって身動きを取れない状態にすること。この状態に持ち込めば後は殴り放題だ。体当たりなどから派生させることができる。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "肘鉄",
"description": "肘を使って相手のあばらや脇腹、胸部等を突く動作。人が入り乱れてもみ合いになるような場面で非常に有効。また、相手のパンチなどを防ぐ際に使うことで拳に大きなダメージを与えることができる。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "受け身",
"description": "何らかの理由で落下、あるいは投げ飛ばされたりした場合の防御動作。体をいなして落下時の衝撃を分散させ、素早く元の体勢に復帰する技術。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "ヤクザキック",
"description": "前蹴りの通称、前方に突き出すような体制で顔面を狙う蹴りで、ヤクザが使っている蹴りに似ていたことからそう呼ばれるようになった。カウンターや相手と間合いを取るための行動としても優秀である。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "受け投げ",
"description": "敵が襲い掛かってきた場合に攻撃の一撃目をかわす、受け流してから投げに入る技術。男性を相手取る場合は最初に股間を叩き体の自由を奪ってから後ろに回り込む動作と共に口を塞いで呼吸を奪いながら押し倒す。その後マウント、あるいはスタンピングを行い敵を無力化する。",
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{
"title": "スタンピング",
"description": "のしかかり、踏みつけ等、倒れた相手に対して追い打ちをかける動作。顔や腹など急所が集中している箇所に体重をかけた一撃を加える。",
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},
{
"title": "格闘技の心得",
"description": "危険地帯へ足を踏み入れるという事は自衛のための技術を持っておかなければならないという事だ。軍隊などに採用されている格闘術等をベースに取り入れている。",
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{
"title": "適応訓練",
"description": "危険地域に赴くにあたっては、それに見合った適応訓練を積む必要がある。格闘技だけでなく、リポーター業務に必要な機材の知識運用等に適応するための訓練を時間をかけ、また継続して行う必要がある。これについて期間の定めはないためそれらが継続できなくなったときは引退した方がよい。",
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{
"title": "障害物走",
"description": "障害物のある場所を走る技術、人口密集地帯を抜ける、不整地を抜ける等様々な条件の場所を躓くことなく走り切らなければならない。",
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{
"title": "息を潜める",
"description": "呼吸音や、動作音を可能な限り消して姿を隠す技術。心拍数が上がると呼吸が乱れやすくなるため緊張しやすい状況でも平常心を保つことが必要とされる。",
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},
{
"title": "遮蔽利用",
"description": "銃撃、爆風からの防護手段として、あるいは隠蔽掩蔽手段として、建物の陰、土嚢や塹壕、階段といった遮蔽物を利用して体を隠す、身を守る技術。",
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2017.08.19 Sat l アイドレス l top ▲
*部品構造

-大部品: ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス RD:75 評価値:10
--部品: ネーバルウィッチ
--部品: 艦失者
--部品: 記憶喪失
--部品: 美少年好き
--部品: 好奇心旺盛
--部品: 子供っぽい
--部品: おしゃべり
--部品: 聞き上手
--部品: 放浪癖
--部品: 猪突猛進
--部品: サプライズ
--部品: すぐにムキになる
--部品: ガイドブック
--部品: 美少年写真集(自作)
--部品: レンズ沼にはまる
--部品: 一眼レフ動画道
--大部品: 突撃リポーター RD:59 評価値:10
---部品: ワイヤレスマイク
---部品: ピンマイク
---部品: 取材ノート
---部品: 三色ペン
---部品: 赤マジック
---部品: スケジュール帳
---部品: ICレコーダー
---部品: ハンディカム
---部品: 小型一眼レフ
---部品: 予備バッテリー
---部品: SDカード
---部品: 充電器具
---部品: USBケーブル
---部品: 耐衝撃HDD
---部品: ノートパソコン
---部品: スマートフォン
---部品: 各種編集アプリ
---部品: 地図
---部品: 磁気コンパス
---部品: GPSナビ
---部品: 安全ヘルメット
---部品: 小型三脚
---部品: 双眼鏡
---部品: 3日分の着替え
---部品: ようかん
---部品: 飲料水
---部品: エチケット袋
---部品: タオル
---部品: ポケットティッシュ
---部品: メンテナンスキット
---部品: 養生テープ
---部品: カメラバッグ
---部品: コンパクト
---部品: 香盤表
---部品: 腕時計
---部品: ゲーム機
---部品: ロープ
---部品: 絆創膏
---部品: インタビュー
---部品: 聞きこみ
---部品: 資料精査
---部品: 資料整理
---部品: 裏取り
---部品: 追跡調査
---部品: 張り込み
---部品: 車両運転
---部品: 地形把握
---部品: ロケハン
---部品: 企画会議
---部品: 許可届提出
---部品: 現地ガイド
---部品: 裏ルート
---部品: 暗号化
---部品: 生中継
---部品: アマチュア無線
---部品: 匍匐前進
---部品: 長距離行軍
---部品: 靴磨き
---部品: 屈伸運動



*部品定義

**部品: ネーバルウィッチ
絢爛世界における第2異星人のこと。女性だけの種族で、太陽系の人知類とは交配が可能な程に近い種族。クローンで増え、用がなくなれば廃棄される。模造記憶を与えられており100歳以上を自称しているが、実年齢はもっと若い。体が15歳程度になると、宇宙線でやられて使い物にならなくなるため廃棄される。

**部品: 艦失者
艦を失ったにもかかわらず生きているネーバルウィッチの事を指す。居住空間を艦に限定されているがために、このような状態に陥った者はネーバルの中では生ゴミ以下の存在としてみなされる。

**部品: 記憶喪失
ソーニャには本来であれば、模造記憶等が与えられているはずだが何らかの原因でこれが失われている。エステルに記憶を照合した際に生産前廃棄された個体であることが確認される。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-66.html)

**部品: 美少年好き
かわいい男の子を見ると何故か胸が苦しくなり、頬が紅潮し、口からうっかり涎が垂れそうになり、思考回路がショート寸前になったりと風邪の初期症状かなにかだろうかと最初のころは思っていたんです。はい。これが好きという感覚だということに気が付くのにずいぶん時間がかかりました。一緒に居るとわくわくするし笑顔を見ればなんだかよく分からない元気が出てくるのです。あ、最近カメラにはまっていてですね! そんな美少年の姿を一枚でも多く記録に留めたいんです。ほら、これなんて・・・・・以下延々と自慢話が続く。

**部品: 好奇心旺盛
興味を持ったことを調べずにはいられない性分。美少年に関する事はもちろんだが、自分自身が気になったことを尋ねて回ったり探して回る事を普段からよく行っている。

**部品: 子供っぽい
100歳以上の知識と経験を有するというのがネーバルウィッチの定説であるが、この模造記憶がないために見た目通りの年齢というか、若干それよりも幼い部分がある。

**部品: おしゃべり
友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。

**部品: 聞き上手
おしゃべりである一方で相手の話を聞くことも得意である。どうも聞くこと見ることが新鮮な事の方が多いらしい。ただし予備知識のない講演だったり演説等は眠くなったりすることがあるらしい。(複数の人に向けて喋っているタイプのもの)

**部品: 放浪癖
世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。

**部品: 猪突猛進
後先考えるよりもまずは行動しようとするタイプ。一点突破には向いているし、そこそこ結果も出せるのだが、残念なことに確認不足認識不足で失敗することが多い。

**部品: サプライズ
相手を喜ばせるために事前に用意するプレゼントや企画、特別な場所に案内するなど、その手法は様々。サプライズをする相手の笑顔を思い描きながら計画を立てるとよい。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html)

**部品: すぐにムキになる
きっと負けず嫌いな部分があるのでしょう。熱中したりするとムキーっとなって腕まくりしながらもう一勝負とか言い出します。子ども扱いされているときも同様にそんな感じになるのです。

**部品: ガイドブック
旅人を始めたときから、旅の記録を纏めて行ったもの。意外とレアな情報があるかもしれない。なお、絶対他人に見せないガイドブックβというものがあるらしい。

**部品: 美少年写真集(自作)
全国津々浦々の美少年の姿を撮影してまとめた写真集。秘密の金庫にしっかりと保管している。気が付いたら写真を撮る腕前が異様なまでに上がり、印刷に対する知識が異様に増えた。

**部品: レンズ沼にはまる
レンズ交換式一眼レフカメラを買ってしまった物が背負う業、広角単焦点、望遠レンズ、F4通しズームレンズ、空玉レンズ、レンズベビー、オールドレンズ・・・抗いがたい誘惑がそこにはある問題は予算だ!

**部品: 一眼レフ動画道
写真クオリティの映像に魅せられた者たちが、カメラの欠点と向き合いつつ様々な手法で映像撮影を行う。特殊機材や、レンズチョイスによる表現の可能性は無限である。問題は予算だ!

**部品: ワイヤレスマイク
主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。カメラ側の受信機に音声信号は送られる。

**部品: ピンマイク
胸元あたりにクリップで止めるタイプのマイク。小型で手を塞がない形で使える。自分の声だけが必要な取材の場合はこちらを使用することが多い。ゲストに取り付ける場合もある。

**部品: 取材ノート
取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。

**部品: 三色ペン
黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。

**部品: 赤マジック
配布資料(進行表、香盤表、企画書、運営マニュアル等)に対して注記を入れる際に使用する。何故赤マジックなのかといえば、配布資料の紙質や色あいに左右されにくく可視性が高いためである。

**部品: スケジュール帳
年間スケジュールを記録できるもので、B5サイズのコンパクトなもの、前半に月毎のブロックメモ、後半に週刊スケジュールを時間単位で書き込めるものが印刷されている。

**部品: ICレコーダー
音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。

**部品: ハンディカム
小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。

**部品: 小型一眼レフ
小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意

**部品: 予備バッテリー
各種機材に対応する予備バッテリー類、携行品の中で一番運ぶのが大変な物の一つ。飛行機に搭乗する場合、リチウムイオンバッテリーは手荷物として預けることが出来ないため携行品として機内に持ち込まなければならない。

**部品: SDカード
カメラ、レコーダー、スマホ等の記録用メディア、ビデオ撮影等も行うため書き込み速度が秒間100MBを超えているものをチョイスしている。(規格周りではUHS-2相当)

**部品: 充電器具
カメラ、レコーダー、スマホ等のバッテリーを充電する器具。国によって変わるACアダプターの形状や変圧が可能なコネクタ付きのケーブルタップを併用することでどこに行っても充電できる。

**部品: USBケーブル
パソコンとスマートフォン等を直接接続したり、データを移管したり、パソコンから充電をかけたりする際に最低でも3本は携行すべきアイテム。

**部品: 耐衝撃HDD
パソコン本体とは別の記録メディアで自身のパソコン以外でデータを閲覧整理する場合に必要なアイテム。移動が多くなるため耐衝撃性能の高いものが望ましい。

**部品: ノートパソコン
原稿の執筆、写真の補正や処理、動画の編集などをこなすことができる超重要アイテム。動画編集に支障をださず、また可能な限り軽量なものが望ましい。

**部品: スマートフォン
基本的には連絡ツールだが、SNSの確認・投稿、交通機関の時刻表の確認、スケジュール管理、一眼レフを必要としない場面での撮影、録音等便利な機能があるがバッテリー消費が早い可読性が低い等の問題がある。

**部品: 各種編集アプリ
記事文書作成、プレゼン作成、香盤表作成、写真・動画編集といった各種編集ソフト。文書作成はそれほどでもないが、動画編集ソフトは選択肢が多すぎてメインで作業するアプリがなかなか決まらないこともある。

**部品: 地図
紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。

**部品: 磁気コンパス
方位磁石。地図と併用して位置把握を行うためのアイテム。時々磁場が乱れている場所に入ると正常に機能しなくなることもあるのでその場合は天測等を用いると良い。

**部品: GPSナビ
スマートフォンにも搭載されている機能ではあるがスマートフォン一つですべてを賄うにはまだまだ安定性に欠ける部分が多いため、別途所持している。

**部品: 安全ヘルメット
転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。

**部品: 小型三脚
カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。

**部品: 双眼鏡
遠くを見る際に使用する。倍率の調整が効き、色はモスグリーンやブラックといった深く濃い色で目立たない物であることが多い。軍用品に近いスペックの物である。

**部品: 3日分の着替え
最低限に絞る形でバッグの中に納めている着替え、3日分といいつつも下着や靴下についてはやや多めに携行する様にしている。

**部品: ようかん
小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。

**部品: 飲料水
あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。

**部品: エチケット袋
汚物を処理するための消臭剤、防腐剤の入った分厚い袋。汚れ物はどのような形で出るか分からないためかさばらない量を所持する。

**部品: タオル
汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。

**部品: ポケットティッシュ
私達には日常に溢れすぎていてありがたみを感じにくいアイテムだが、外に出ればこれがどれほど重宝されるか身をもって知ることになる。具体的には用を足す行為等衛生を保つ行為だ。

**部品: メンテナンスキット
カメラ等の機械類のメンテナンスを行うキット、主に外装やレンズ周りの汚れを落とすエアブロー、クリーニング液、クリーニングクロスやキムワイプといったものである。カメラバックの側面ポケットなどに纏めて入れてある。

**部品: 養生テープ
ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。

**部品: カメラバッグ
カメラや、それに付随する備品やパソコンなどを収納できるバッグ、カメラの形状に合わせて仕切りを組み替えたり、スムーズにカメラを取り出すための専用チャック等を有している。

**部品: コンパクト
化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。

**部品: 香盤表
イベントや式典、生中継、生放送等におけるスタッフ毎のタイムスケジュールを記した資料。書式は制作者によってかなり違いがあるものの、誰がどこで何をするかを時間軸に沿って書いてある。

**部品: 腕時計
腕に装着する時計で、デジタル表示、アナログ文字盤表示、ウェアラブルウォッチ等様々な種類が存在する。正確な時間の把握をするためのアイテムである。

**部品: ゲーム機
暇つぶしのアイテムカートリッジ交換式で様々なゲームを遊ぶことが出来る。・・・・・・はずなのだが、実は重要な役割がある。SDカードの隠し場所としてとても優秀。検閲された際に没収されにくいアイテムであるため重要情報はこのゲーム機のSDカードに隠してある。

**部品: ロープ
野外活動の必需品、洗濯物を干したり、罠をしかけたり、移動の補助に使用したり、物や生き物を縛ったりと、様々な使い方が出来る。ロープの正確な結び方を技術として会得する必要がある。

**部品: 絆創膏
軽度の出血を抑えるための保護テープ。主に手の指に使うことが多い。別に不器用だからというわけではなく野外活動では割と指を負傷する場合が多い。ほ、ほんとだよ!

**部品: インタビュー
相手から話を聞き出すために、場面ごとに5W1Hを適切に使い分けて質問を行う高等スキル。また的確な質問を行うために事前に十分な情報資料を集めておく必要がある。

**部品: 聞きこみ
情報収集の一環として、現地周辺の人々に話を聞いて回る行為を指す。機密性が高くない場合はその地域の区長さん等に話を通しておくとかなり、有益な情報が一気に集まる。

**部品: 資料精査
取材に必要な資料を探してまわる。現場に行く前にこの作業をどれだけ詰めたかによって取材結果は大きく変わる。資料と実態の乖離があればそれは特ダネなのだ。

**部品: 資料整理
資料の内容と、取材の結果を関連性の高いものとそうでないものに纏めたり、比較、分類を行いレポート化する。これを元に記事が作られる。

**部品: 裏取り
噂話や、根拠のない証言等、実態が存在するかどうかの調査行動。根拠資料を探す、現地情報を確認する、関係先に問合せを行う等がある。この裏取りがないまま記事を書くことを「飛ばし記事」と言い、記事の信憑性を大幅に下げる。

**部品: 追跡調査
資料をあたり、現地を調べ、それでも十分な情報が揃わない場合に行う行動。資料精査範囲、調査範囲を広げて情報を収集する。関連性の高い人物の消息を追う等の行動も含まれる。

**部品: 張り込み
情報の出所になりそうな場所に待機し何らかのアクションが起きるまで常に見張り続ける行動。高い忍耐力と集中力を求められる。

**部品: 車両運転
自動車、二輪車などの運転に関する技術。免許制。自転車等は免許は不要現地への移動手段であったり機材人員移送等様々な用途に用いられる。

**部品: 地形把握
道路、施設、平地、山地、河川、海といった地形に関する情報を把握することで移動手段を確立させる技術である。

**部品: ロケハン
ロケーションハンティングの略、撮影等を行う場所の事前調査。被写体の立ち位置や構図の選定、必要機材の検討などを行う。

**部品: 企画会議
放送内容等を決定する会議、企画内容に対するキャスティング、ロケハン資料、予算等を精査し調整、企画のGO、NGを判断する。ディレクターから参加可能

**部品: 許可届提出
主に撮影や、取材に関する許可を貰うための書類作成である、特定の施設であればその施設管理団体に、道路や公共施設の場合は警察、自治体へこれを提出する。

**部品: 現地ガイド
土地勘のない場所、専門的な知識がないと入れない場所、危険度が高い場所に入る際に雇うガイドで、傭兵のような軍事行動がとれる人間である場合もあれば、技術者や科学者、少数部族出身で多国語が喋れる人物等様々だ。

**部品: 裏ルート
コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。響きが怪しいが結局のところコネが効けば大抵の場所には入らせてもらうことが出来る。ただし、金品の要求が入り込むと途端に怪しくなる。

**部品: 暗号化
比喩や暗喩を用いて会話や記録内容を擬装する古くからおこなわれてきた手法。基本的には日常会話としか思えないような内容になる。

**部品: 生中継
リアルタイムで現地情報を放送することを指す。大規模なものは中継車からの搬送波を使用して行われるが、ネット回線を使用した手法も確立されつつある。

**部品: アマチュア無線
無線通信の中でもっとも原始的な通信手段。音声通信、モールス通信などが可能上位級を取得するごとに使用できる帯域が広くなる。

**部品: 匍匐前進
銃火を潜り抜けて前進するための技術。第一から第五までの種類があり、段階が上がるごとに徐々に姿勢が低くなり最終的には地面に張り付いて這うように前進する。匍匐前進と聞いて一般的に連想されるものは第四匍匐である。

**部品: 長距離行軍
長距離を装備品や荷物を背負った状態で歩いて移動する技術。一般的な兵士でも装備品を含めて20kg以上の荷物を背負い一日に数十kmの距離を移動しなければならないため、身体ケアと負荷軽減対策が重要である。

**部品: 靴磨き
行軍などで使用するブーツは革製品であるためこまめな手入れが必要である。革用クリームなどを使用して革に栄養を与えることで長持ちするのだ。

**部品: 屈伸運動
スクワットとも呼ばれる下半身の運動。姿勢の変更をスムーズに行うために下半身は特に重点的に鍛える必要がある。



*提出書式

大部品: ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス RD:75 評価値:10
-部品: ネーバルウィッチ
-部品: 艦失者
-部品: 記憶喪失
-部品: 美少年好き
-部品: 好奇心旺盛
-部品: 子供っぽい
-部品: おしゃべり
-部品: 聞き上手
-部品: 放浪癖
-部品: 猪突猛進
-部品: サプライズ
-部品: すぐにムキになる
-部品: ガイドブック
-部品: 美少年写真集(自作)
-部品: レンズ沼にはまる
-部品: 一眼レフ動画道
-大部品: 突撃リポーター RD:59 評価値:10
--部品: ワイヤレスマイク
--部品: ピンマイク
--部品: 取材ノート
--部品: 三色ペン
--部品: 赤マジック
--部品: スケジュール帳
--部品: ICレコーダー
--部品: ハンディカム
--部品: 小型一眼レフ
--部品: 予備バッテリー
--部品: SDカード
--部品: 充電器具
--部品: USBケーブル
--部品: 耐衝撃HDD
--部品: ノートパソコン
--部品: スマートフォン
--部品: 各種編集アプリ
--部品: 地図
--部品: 磁気コンパス
--部品: GPSナビ
--部品: 安全ヘルメット
--部品: 小型三脚
--部品: 双眼鏡
--部品: 3日分の着替え
--部品: ようかん
--部品: 飲料水
--部品: エチケット袋
--部品: タオル
--部品: ポケットティッシュ
--部品: メンテナンスキット
--部品: 養生テープ
--部品: カメラバッグ
--部品: コンパクト
--部品: 香盤表
--部品: 腕時計
--部品: ゲーム機
--部品: ロープ
--部品: 絆創膏
--部品: インタビュー
--部品: 聞きこみ
--部品: 資料精査
--部品: 資料整理
--部品: 裏取り
--部品: 追跡調査
--部品: 張り込み
--部品: 車両運転
--部品: 地形把握
--部品: ロケハン
--部品: 企画会議
--部品: 許可届提出
--部品: 現地ガイド
--部品: 裏ルート
--部品: 暗号化
--部品: 生中継
--部品: アマチュア無線
--部品: 匍匐前進
--部品: 長距離行軍
--部品: 靴磨き
--部品: 屈伸運動


部品: ネーバルウィッチ
絢爛世界における第2異星人のこと。女性だけの種族で、太陽系の人知類とは交配が可能な程に近い種族。クローンで増え、用がなくなれば廃棄される。模造記憶を与えられており100歳以上を自称しているが、実年齢はもっと若い。体が15歳程度になると、宇宙線でやられて使い物にならなくなるため廃棄される。

部品: 艦失者
艦を失ったにもかかわらず生きているネーバルウィッチの事を指す。居住空間を艦に限定されているがために、このような状態に陥った者はネーバルの中では生ゴミ以下の存在としてみなされる。

部品: 記憶喪失
ソーニャには本来であれば、模造記憶等が与えられているはずだが何らかの原因でこれが失われている。エステルに記憶を照合した際に生産前廃棄された個体であることが確認される。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-66.html)

部品: 美少年好き
かわいい男の子を見ると何故か胸が苦しくなり、頬が紅潮し、口からうっかり涎が垂れそうになり、思考回路がショート寸前になったりと風邪の初期症状かなにかだろうかと最初のころは思っていたんです。はい。これが好きという感覚だということに気が付くのにずいぶん時間がかかりました。一緒に居るとわくわくするし笑顔を見ればなんだかよく分からない元気が出てくるのです。あ、最近カメラにはまっていてですね! そんな美少年の姿を一枚でも多く記録に留めたいんです。ほら、これなんて・・・・・以下延々と自慢話が続く。

部品: 好奇心旺盛
興味を持ったことを調べずにはいられない性分。美少年に関する事はもちろんだが、自分自身が気になったことを尋ねて回ったり探して回る事を普段からよく行っている。

部品: 子供っぽい
100歳以上の知識と経験を有するというのがネーバルウィッチの定説であるが、この模造記憶がないために見た目通りの年齢というか、若干それよりも幼い部分がある。

部品: おしゃべり
友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。

部品: 聞き上手
おしゃべりである一方で相手の話を聞くことも得意である。どうも聞くこと見ることが新鮮な事の方が多いらしい。ただし予備知識のない講演だったり演説等は眠くなったりすることがあるらしい。(複数の人に向けて喋っているタイプのもの)

部品: 放浪癖
世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。

部品: 猪突猛進
後先考えるよりもまずは行動しようとするタイプ。一点突破には向いているし、そこそこ結果も出せるのだが、残念なことに確認不足認識不足で失敗することが多い。

部品: サプライズ
相手を喜ばせるために事前に用意するプレゼントや企画、特別な場所に案内するなど、その手法は様々。サプライズをする相手の笑顔を思い描きながら計画を立てるとよい。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html)

部品: すぐにムキになる
きっと負けず嫌いな部分があるのでしょう。熱中したりするとムキーっとなって腕まくりしながらもう一勝負とか言い出します。子ども扱いされているときも同様にそんな感じになるのです。

部品: ガイドブック
旅人を始めたときから、旅の記録を纏めて行ったもの。意外とレアな情報があるかもしれない。なお、絶対他人に見せないガイドブックβというものがあるらしい。

部品: 美少年写真集(自作)
全国津々浦々の美少年の姿を撮影してまとめた写真集。秘密の金庫にしっかりと保管している。気が付いたら写真を撮る腕前が異様なまでに上がり、印刷に対する知識が異様に増えた。

部品: レンズ沼にはまる
レンズ交換式一眼レフカメラを買ってしまった物が背負う業、広角単焦点、望遠レンズ、F4通しズームレンズ、空玉レンズ、レンズベビー、オールドレンズ・・・抗いがたい誘惑がそこにはある問題は予算だ!

部品: 一眼レフ動画道
写真クオリティの映像に魅せられた者たちが、カメラの欠点と向き合いつつ様々な手法で映像撮影を行う。特殊機材や、レンズチョイスによる表現の可能性は無限である。問題は予算だ!

部品: ワイヤレスマイク
主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。カメラ側の受信機に音声信号は送られる。

部品: ピンマイク
胸元あたりにクリップで止めるタイプのマイク。小型で手を塞がない形で使える。自分の声だけが必要な取材の場合はこちらを使用することが多い。ゲストに取り付ける場合もある。

部品: 取材ノート
取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。

部品: 三色ペン
黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。

部品: 赤マジック
配布資料(進行表、香盤表、企画書、運営マニュアル等)に対して注記を入れる際に使用する。何故赤マジックなのかといえば、配布資料の紙質や色あいに左右されにくく可視性が高いためである。

部品: スケジュール帳
年間スケジュールを記録できるもので、B5サイズのコンパクトなもの、前半に月毎のブロックメモ、後半に週刊スケジュールを時間単位で書き込めるものが印刷されている。

部品: ICレコーダー
音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。

部品: ハンディカム
小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。

部品: 小型一眼レフ
小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意

部品: 予備バッテリー
各種機材に対応する予備バッテリー類、携行品の中で一番運ぶのが大変な物の一つ。飛行機に搭乗する場合、リチウムイオンバッテリーは手荷物として預けることが出来ないため携行品として機内に持ち込まなければならない。

部品: SDカード
カメラ、レコーダー、スマホ等の記録用メディア、ビデオ撮影等も行うため書き込み速度が秒間100MBを超えているものをチョイスしている。(規格周りではUHS-2相当)

部品: 充電器具
カメラ、レコーダー、スマホ等のバッテリーを充電する器具。国によって変わるACアダプターの形状や変圧が可能なコネクタ付きのケーブルタップを併用することでどこに行っても充電できる。

部品: USBケーブル
パソコンとスマートフォン等を直接接続したり、データを移管したり、パソコンから充電をかけたりする際に最低でも3本は携行すべきアイテム。

部品: 耐衝撃HDD
パソコン本体とは別の記録メディアで自身のパソコン以外でデータを閲覧整理する場合に必要なアイテム。移動が多くなるため耐衝撃性能の高いものが望ましい。

部品: ノートパソコン
原稿の執筆、写真の補正や処理、動画の編集などをこなすことができる超重要アイテム。動画編集に支障をださず、また可能な限り軽量なものが望ましい。

部品: スマートフォン
基本的には連絡ツールだが、SNSの確認・投稿、交通機関の時刻表の確認、スケジュール管理、一眼レフを必要としない場面での撮影、録音等便利な機能があるがバッテリー消費が早い可読性が低い等の問題がある。

部品: 各種編集アプリ
記事文書作成、プレゼン作成、香盤表作成、写真・動画編集といった各種編集ソフト。文書作成はそれほどでもないが、動画編集ソフトは選択肢が多すぎてメインで作業するアプリがなかなか決まらないこともある。

部品: 地図
紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。

部品: 磁気コンパス
方位磁石。地図と併用して位置把握を行うためのアイテム。時々磁場が乱れている場所に入ると正常に機能しなくなることもあるのでその場合は天測等を用いると良い。

部品: GPSナビ
スマートフォンにも搭載されている機能ではあるがスマートフォン一つですべてを賄うにはまだまだ安定性に欠ける部分が多いため、別途所持している。

部品: 安全ヘルメット
転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。

部品: 小型三脚
カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。

部品: 双眼鏡
遠くを見る際に使用する。倍率の調整が効き、色はモスグリーンやブラックといった深く濃い色で目立たない物であることが多い。軍用品に近いスペックの物である。

部品: 3日分の着替え
最低限に絞る形でバッグの中に納めている着替え、3日分といいつつも下着や靴下についてはやや多めに携行する様にしている。

部品: ようかん
小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。

部品: 飲料水
あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。

部品: エチケット袋
汚物を処理するための消臭剤、防腐剤の入った分厚い袋。汚れ物はどのような形で出るか分からないためかさばらない量を所持する。

部品: タオル
汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。

部品: ポケットティッシュ
私達には日常に溢れすぎていてありがたみを感じにくいアイテムだが、外に出ればこれがどれほど重宝されるか身をもって知ることになる。具体的には用を足す行為等衛生を保つ行為だ。

部品: メンテナンスキット
カメラ等の機械類のメンテナンスを行うキット、主に外装やレンズ周りの汚れを落とすエアブロー、クリーニング液、クリーニングクロスやキムワイプといったものである。カメラバックの側面ポケットなどに纏めて入れてある。

部品: 養生テープ
ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。

部品: カメラバッグ
カメラや、それに付随する備品やパソコンなどを収納できるバッグ、カメラの形状に合わせて仕切りを組み替えたり、スムーズにカメラを取り出すための専用チャック等を有している。

部品: コンパクト
化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。

部品: 香盤表
イベントや式典、生中継、生放送等におけるスタッフ毎のタイムスケジュールを記した資料。書式は制作者によってかなり違いがあるものの、誰がどこで何をするかを時間軸に沿って書いてある。

部品: 腕時計
腕に装着する時計で、デジタル表示、アナログ文字盤表示、ウェアラブルウォッチ等様々な種類が存在する。正確な時間の把握をするためのアイテムである。

部品: ゲーム機
暇つぶしのアイテムカートリッジ交換式で様々なゲームを遊ぶことが出来る。・・・・・・はずなのだが、実は重要な役割がある。SDカードの隠し場所としてとても優秀。検閲された際に没収されにくいアイテムであるため重要情報はこのゲーム機のSDカードに隠してある。

部品: ロープ
野外活動の必需品、洗濯物を干したり、罠をしかけたり、移動の補助に使用したり、物や生き物を縛ったりと、様々な使い方が出来る。ロープの正確な結び方を技術として会得する必要がある。

部品: 絆創膏
軽度の出血を抑えるための保護テープ。主に手の指に使うことが多い。別に不器用だからというわけではなく野外活動では割と指を負傷する場合が多い。ほ、ほんとだよ!

部品: インタビュー
相手から話を聞き出すために、場面ごとに5W1Hを適切に使い分けて質問を行う高等スキル。また的確な質問を行うために事前に十分な情報資料を集めておく必要がある。

部品: 聞きこみ
情報収集の一環として、現地周辺の人々に話を聞いて回る行為を指す。機密性が高くない場合はその地域の区長さん等に話を通しておくとかなり、有益な情報が一気に集まる。

部品: 資料精査
取材に必要な資料を探してまわる。現場に行く前にこの作業をどれだけ詰めたかによって取材結果は大きく変わる。資料と実態の乖離があればそれは特ダネなのだ。

部品: 資料整理
資料の内容と、取材の結果を関連性の高いものとそうでないものに纏めたり、比較、分類を行いレポート化する。これを元に記事が作られる。

部品: 裏取り
噂話や、根拠のない証言等、実態が存在するかどうかの調査行動。根拠資料を探す、現地情報を確認する、関係先に問合せを行う等がある。この裏取りがないまま記事を書くことを「飛ばし記事」と言い、記事の信憑性を大幅に下げる。

部品: 追跡調査
資料をあたり、現地を調べ、それでも十分な情報が揃わない場合に行う行動。資料精査範囲、調査範囲を広げて情報を収集する。関連性の高い人物の消息を追う等の行動も含まれる。

部品: 張り込み
情報の出所になりそうな場所に待機し何らかのアクションが起きるまで常に見張り続ける行動。高い忍耐力と集中力を求められる。

部品: 車両運転
自動車、二輪車などの運転に関する技術。免許制。自転車等は免許は不要現地への移動手段であったり機材人員移送等様々な用途に用いられる。

部品: 地形把握
道路、施設、平地、山地、河川、海といった地形に関する情報を把握することで移動手段を確立させる技術である。

部品: ロケハン
ロケーションハンティングの略、撮影等を行う場所の事前調査。被写体の立ち位置や構図の選定、必要機材の検討などを行う。

部品: 企画会議
放送内容等を決定する会議、企画内容に対するキャスティング、ロケハン資料、予算等を精査し調整、企画のGO、NGを判断する。ディレクターから参加可能

部品: 許可届提出
主に撮影や、取材に関する許可を貰うための書類作成である、特定の施設であればその施設管理団体に、道路や公共施設の場合は警察、自治体へこれを提出する。

部品: 現地ガイド
土地勘のない場所、専門的な知識がないと入れない場所、危険度が高い場所に入る際に雇うガイドで、傭兵のような軍事行動がとれる人間である場合もあれば、技術者や科学者、少数部族出身で多国語が喋れる人物等様々だ。

部品: 裏ルート
コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。響きが怪しいが結局のところコネが効けば大抵の場所には入らせてもらうことが出来る。ただし、金品の要求が入り込むと途端に怪しくなる。

部品: 暗号化
比喩や暗喩を用いて会話や記録内容を擬装する古くからおこなわれてきた手法。基本的には日常会話としか思えないような内容になる。

部品: 生中継
リアルタイムで現地情報を放送することを指す。大規模なものは中継車からの搬送波を使用して行われるが、ネット回線を使用した手法も確立されつつある。

部品: アマチュア無線
無線通信の中でもっとも原始的な通信手段。音声通信、モールス通信などが可能上位級を取得するごとに使用できる帯域が広くなる。

部品: 匍匐前進
銃火を潜り抜けて前進するための技術。第一から第五までの種類があり、段階が上がるごとに徐々に姿勢が低くなり最終的には地面に張り付いて這うように前進する。匍匐前進と聞いて一般的に連想されるものは第四匍匐である。

部品: 長距離行軍
長距離を装備品や荷物を背負った状態で歩いて移動する技術。一般的な兵士でも装備品を含めて20kg以上の荷物を背負い一日に数十kmの距離を移動しなければならないため、身体ケアと負荷軽減対策が重要である。

部品: 靴磨き
行軍などで使用するブーツは革製品であるためこまめな手入れが必要である。革用クリームなどを使用して革に栄養を与えることで長持ちするのだ。

部品: 屈伸運動
スクワットとも呼ばれる下半身の運動。姿勢の変更をスムーズに行うために下半身は特に重点的に鍛える必要がある。




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"description": "艦を失ったにもかかわらず生きているネーバルウィッチの事を指す。居住空間を艦に限定されているがために、このような状態に陥った者はネーバルの中では生ゴミ以下の存在としてみなされる。",
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"title": "艦失者",
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"description": "ソーニャには本来であれば、模造記憶等が与えられているはずだが何らかの原因でこれが失われている。エステルに記憶を照合した際に生産前廃棄された個体であることが確認される。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-66.html)",
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"title": "記憶喪失",
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"description": "かわいい男の子を見ると何故か胸が苦しくなり、頬が紅潮し、口からうっかり涎が垂れそうになり、思考回路がショート寸前になったりと風邪の初期症状かなにかだろうかと最初のころは思っていたんです。はい。これが好きという感覚だということに気が付くのにずいぶん時間がかかりました。一緒に居るとわくわくするし笑顔を見ればなんだかよく分からない元気が出てくるのです。あ、最近カメラにはまっていてですね! そんな美少年の姿を一枚でも多く記録に留めたいんです。ほら、これなんて・・・・・以下延々と自慢話が続く。",
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"description": "興味を持ったことを調べずにはいられない性分。美少年に関する事はもちろんだが、自分自身が気になったことを尋ねて回ったり探して回る事を普段からよく行っている。",
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"title": "好奇心旺盛",
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"description": "100歳以上の知識と経験を有するというのがネーバルウィッチの定説であるが、この模造記憶がないために見た目通りの年齢というか、若干それよりも幼い部分がある。",
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"title": "子供っぽい",
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"description": "友達と会話することが大好きでいつもお茶会を開いたり、遊びに出かけたりとせわしなく動き回っている。ただし、ソーニャ自身のルールとして、人の悪口を言わない。秘密に係るものは絶対に喋らないという制約をもっている。",
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"title": "おしゃべり",
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"description": "おしゃべりである一方で相手の話を聞くことも得意である。どうも聞くこと見ることが新鮮な事の方が多いらしい。ただし予備知識のない講演だったり演説等は眠くなったりすることがあるらしい。(複数の人に向けて喋っているタイプのもの)",
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"title": "聞き上手",
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"description": "世界各地を旅して回っていた経験から時々ふらっと遠出することがある。なんだかよく分からない珍妙なお土産を持って帰ってくる。その後部屋にこもって不気味な笑みを浮かべながらパソコンで何やら作業をしているようだ。あえて誰もそのことには触れようとしない。",
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"title": "放浪癖",
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"description": "後先考えるよりもまずは行動しようとするタイプ。一点突破には向いているし、そこそこ結果も出せるのだが、残念なことに確認不足認識不足で失敗することが多い。",
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"title": "猪突猛進",
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"description": "相手を喜ばせるために事前に用意するプレゼントや企画、特別な場所に案内するなど、その手法は様々。サプライズをする相手の笑顔を思い描きながら計画を立てるとよい。(参照URL:http://soniaidress.blog103.fc2.com/blog-entry-67.html)",
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"title": "サプライズ",
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"description": "きっと負けず嫌いな部分があるのでしょう。熱中したりするとムキーっとなって腕まくりしながらもう一勝負とか言い出します。子ども扱いされているときも同様にそんな感じになるのです。",
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"title": "すぐにムキになる",
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"description": "旅人を始めたときから、旅の記録を纏めて行ったもの。意外とレアな情報があるかもしれない。なお、絶対他人に見せないガイドブックβというものがあるらしい。",
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"title": "ガイドブック",
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"description": "全国津々浦々の美少年の姿を撮影してまとめた写真集。秘密の金庫にしっかりと保管している。気が付いたら写真を撮る腕前が異様なまでに上がり、印刷に対する知識が異様に増えた。",
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"title": "美少年写真集(自作)",
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"description": "レンズ交換式一眼レフカメラを買ってしまった物が背負う業、広角単焦点、望遠レンズ、F4通しズームレンズ、空玉レンズ、レンズベビー、オールドレンズ・・・抗いがたい誘惑がそこにはある問題は予算だ!",
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"title": "レンズ沼にはまる",
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"description": "写真クオリティの映像に魅せられた者たちが、カメラの欠点と向き合いつつ様々な手法で映像撮影を行う。特殊機材や、レンズチョイスによる表現の可能性は無限である。問題は予算だ!",
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"title": "一眼レフ動画道",
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"description": "主にインタビューやMCを行う際にリポーターが手持ちで使用するワイヤレスマイク、指向性マイクであるためマイクを向けた相手の音声をよく拾ってくれる。カメラ側の受信機に音声信号は送られる。",
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"title": "ワイヤレスマイク",
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"description": "胸元あたりにクリップで止めるタイプのマイク。小型で手を塞がない形で使える。自分の声だけが必要な取材の場合はこちらを使用することが多い。ゲストに取り付ける場合もある。",
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"title": "ピンマイク",
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"description": "取材前の要点書出し、取材時のメモ、取材後の整理とあらゆる場面でノートは重要な役割を果たす。現場では書き殴りに近いので、重要な案件は清書して保管する。",
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"title": "取材ノート",
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"description": "黒、赤、青の三種類の芯が入ったボールペン。ノートをまとめる際に普遍的なメモについては黒、重要事項は赤、注釈は青といった形での使い分けを一本で行えるためとても便利、雑貨屋、文房具店、コンビニと、どこにでもある。",
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"title": "三色ペン",
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"description": "配布資料(進行表、香盤表、企画書、運営マニュアル等)に対して注記を入れる際に使用する。何故赤マジックなのかといえば、配布資料の紙質や色あいに左右されにくく可視性が高いためである。",
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"description": "年間スケジュールを記録できるもので、B5サイズのコンパクトなもの、前半に月毎のブロックメモ、後半に週刊スケジュールを時間単位で書き込めるものが印刷されている。",
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"description": "音声録音用のICレコーダー。取材中は基本的に回し続けている。カメラや音響機材への接続が可能である。忘れてしまった場合はスマホで代用することもできるが性能が格段に落ちるため基本はこれを使用する。",
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"title": "ICレコーダー",
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"description": "小型のビデオカメラ。カメラマンを伴えないような現場に入ることも多々あるため念のために所持している。業務機寄りの機能を備えているものを使用している。SDI出力、物理アサインボタンにプリセット登録が可能。",
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"title": "ハンディカム",
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"description": "小型ながらレンズ交換に対応できる一眼レフカメラ。センサーサイズはAPS-C相当のものを使用するため望遠側で有利に働く。レンズは単焦点よりもズームレンズを使用する。なお、30分程度の動画撮影も可能。ただし熱暴走に注意",
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"title": "小型一眼レフ",
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"description": "各種機材に対応する予備バッテリー類、携行品の中で一番運ぶのが大変な物の一つ。飛行機に搭乗する場合、リチウムイオンバッテリーは手荷物として預けることが出来ないため携行品として機内に持ち込まなければならない。",
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"title": "予備バッテリー",
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"description": "カメラ、レコーダー、スマホ等の記録用メディア、ビデオ撮影等も行うため書き込み速度が秒間100MBを超えているものをチョイスしている。(規格周りではUHS-2相当)",
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"title": "SDカード",
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"description": "カメラ、レコーダー、スマホ等のバッテリーを充電する器具。国によって変わるACアダプターの形状や変圧が可能なコネクタ付きのケーブルタップを併用することでどこに行っても充電できる。",
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"description": "パソコンとスマートフォン等を直接接続したり、データを移管したり、パソコンから充電をかけたりする際に最低でも3本は携行すべきアイテム。",
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"title": "USBケーブル",
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"description": "パソコン本体とは別の記録メディアで自身のパソコン以外でデータを閲覧整理する場合に必要なアイテム。移動が多くなるため耐衝撃性能の高いものが望ましい。",
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"description": "原稿の執筆、写真の補正や処理、動画の編集などをこなすことができる超重要アイテム。動画編集に支障をださず、また可能な限り軽量なものが望ましい。",
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"title": "ノートパソコン",
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"description": "基本的には連絡ツールだが、SNSの確認・投稿、交通機関の時刻表の確認、スケジュール管理、一眼レフを必要としない場面での撮影、録音等便利な機能があるがバッテリー消費が早い可読性が低い等の問題がある。",
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"title": "スマートフォン",
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"description": "記事文書作成、プレゼン作成、香盤表作成、写真・動画編集といった各種編集ソフト。文書作成はそれほどでもないが、動画編集ソフトは選択肢が多すぎてメインで作業するアプリがなかなか決まらないこともある。",
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"title": "各種編集アプリ",
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"description": "紙ベースの地図、スマホがあれば割と対応出来たりするのだが、人里離れた場所になってくると電波が届かないため地図機能が死ぬ。またはスマホのバッテリーが上がる場合もある事を考慮している。",
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"description": "方位磁石。地図と併用して位置把握を行うためのアイテム。時々磁場が乱れている場所に入ると正常に機能しなくなることもあるのでその場合は天測等を用いると良い。",
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"title": "磁気コンパス",
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"description": "スマートフォンにも搭載されている機能ではあるがスマートフォン一つですべてを賄うにはまだまだ安定性に欠ける部分が多いため、別途所持している。",
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"title": "GPSナビ",
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"description": "転倒、打撃、落下物の直撃等から頭部を守る為のヘルメット。用途に応じて意外とバリエーションが豊富。特に最近の物は前面にライトやウェアラブルカメラをセットしやすい平面部分を持っている。",
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"title": "安全ヘルメット",
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"description": "カメラを固定して据え置くことが出来る。ブレを抑えたり自分一人しかいない場所で撮影する際に画角を決めて定点撮影するなどに使える。この三脚は耐荷重が低いため大型のカメラには対応しない。",
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"title": "双眼鏡",
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"title": "3日分の着替え",
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"description": "小豆を寒天等と一緒に煮詰めて固めた菓子。非常にカロリーが高いため非常食としても優秀である。持ち運びに便利な食べきりサイズのパッケージの物を10個ほど忍ばせておくだけでかなり役に立つ。",
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"description": "あまり大量に持ち運びするとデッドウェイトになるが、取材先の水が安心して飲めるものかどうかによって500ml~2l程度の飲料水を携行する。",
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"description": "汚物を処理するための消臭剤、防腐剤の入った分厚い袋。汚れ物はどのような形で出るか分からないためかさばらない量を所持する。",
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"title": "エチケット袋",
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"description": "汗や汚れをぬぐうための道具として最低でも2枚は持っておくべきだろう。けが人が出た場合は添え木を固定する等の応急処置にも使うことが出来る。",
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"title": "タオル",
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"description": "私達には日常に溢れすぎていてありがたみを感じにくいアイテムだが、外に出ればこれがどれほど重宝されるか身をもって知ることになる。具体的には用を足す行為等衛生を保つ行為だ。",
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"title": "ポケットティッシュ",
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"description": "カメラ等の機械類のメンテナンスを行うキット、主に外装やレンズ周りの汚れを落とすエアブロー、クリーニング液、クリーニングクロスやキムワイプといったものである。カメラバックの側面ポケットなどに纏めて入れてある。",
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"title": "メンテナンスキット",
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"description": "ガムテープよりは粘着力が弱く、手でカットしやすい加工のなされているテープ。主にケーブル接続部分の脱落防止や保護、撮影時の被写体の位置を決めるバミリなどで大活躍する。",
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"title": "養生テープ",
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"description": "カメラや、それに付随する備品やパソコンなどを収納できるバッグ、カメラの形状に合わせて仕切りを組み替えたり、スムーズにカメラを取り出すための専用チャック等を有している。",
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"title": "カメラバッグ",
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"description": "化粧品(主にファンデーション等)の入ったコンパクト、身だしなみを整えるために使う。手鏡が付いているのでチェックも万全。なお、光の反射を用いた簡易信号、死角から通路を覗くアイテムとしても使えたりする。",
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"title": "コンパクト",
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"description": "イベントや式典、生中継、生放送等におけるスタッフ毎のタイムスケジュールを記した資料。書式は制作者によってかなり違いがあるものの、誰がどこで何をするかを時間軸に沿って書いてある。",
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"title": "香盤表",
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"description": "暇つぶしのアイテムカートリッジ交換式で様々なゲームを遊ぶことが出来る。・・・・・・はずなのだが、実は重要な役割がある。SDカードの隠し場所としてとても優秀。検閲された際に没収されにくいアイテムであるため重要情報はこのゲーム機のSDカードに隠してある。",
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"description": "コネクションや関連会社を通じて通常入り込めない場所に入らせてもらうこと。響きが怪しいが結局のところコネが効けば大抵の場所には入らせてもらうことが出来る。ただし、金品の要求が入り込むと途端に怪しくなる。",
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2017.08.15 Tue l アイドレス l top ▲
ソーニャ: /*/

ソーニャ: 久しぶりの復活、ソーニャインタビューの時間です!

ソーニャ: 皆さんお元気されてました! 私はちょー元気です。さて、本日インタビューにお招きしましたのは

ぱんくす: はい ぱんくすです。よろしくお願いします。

ソーニャ: どうも、よろしくお願いします

ぱんくす: どうもよろしくお願いします。

ソーニャ: さて、本日ぱんくすさんをお招きしましたのは、最近Twitterなどでアイドレス関連の資料作りをされているのをよくお見掛
けしていまして・・・・

で、この資料が凄く面白いので、色々お伺いしたいと突撃しちゃいました!!

ぱんくす: あ ありがとうございます。

ぱんくす: 不慣れなものですが、面白いと言っていただけて嬉しい限りです。

ソーニャ: いえいえ!

ソーニャ: さて、それではまずご覧になっている皆様によろしければおつくりになっている資料について簡単にご紹介いただけますか?

ぱんくす: 継続的に行っている資料作りでは、2011年のNWCのログまとめと、後は最近、話題になってる最初の時間犯罪や無名世界観キャラのまとめとかですね。


世界観案内2


ソーニャ: ありがとうございます、こちらがそのサイトですね

ぱんくす: そうですね。

ソーニャ: はい、まず、一番目を引くのがNWCの膨大なログを時系列に追っていらっしゃるのがまず凄いですよね、莫大な作業量のはずですが、一体なぜこの作業を行われているのですか?

ぱんくす: なぜこの作業を行っているかですか。そうですね。まずは「忘れない為」ですね。
次は情報を整理しておいて、「色々予想を立てておく為」ですね。忘れない為というのは、まあアイドレスは長いですから。T17のログなんて言ってももう4年も前のログでして

ソーニャ: ですよねー、私も記憶がおぼろげで!

ぱんくす: アイドレス3のログと言っても1年以上軽く経過してますし・・。

ソーニャ: た、確かに・・・(汗)

ぱんくす: 忘れる! 忘却こそ最大の敵と言いますか。

ソーニャ: た、確かに、過去にあった失敗やミス事例を繰り返してしまうというのは誰にでもありがちなはなしですよね(冷汗)

ぱんくす: まあでも忘れるのは仕方ないんで、でもアイドレス3はプレイヤーが忘れてようが忘れてなかろうが関係ないという部分がありまして・・・。

ソーニャ: と言いますと?

ぱんくす: アイドレス3の設定国民は憶えていたりするわけですから。

ぱんくす: ワールドシミュレーターが停止状態ならばその時のまま止まってるので、状況もそのままのはずですから。

ソーニャ: 時々止めた、動かしたって話ありますよね

ぱんくす: なのでプレイヤーの方がどんどん忘れて言っちゃう。これはかなり不利ですよ。まあ忘れるのは仕方ないですのでw

ソーニャ: なるほど!確かに、私たちにとっては数年前の話でも、向こうからすればつい昨日の話かもしれないと

ぱんくす: そうそう、なのでそれを補強しようって事ですね。忘れない為、臥薪嘗胆じゃないですが、まあ手元に今の状況がわかる本があればそれ読むだけでいいくらいにしたいですね。

ソーニャ: 確かに、とても、いやかなり重要なことですね

ソーニャ: それと、もう一つ挙げられた、予想を立てるという部分についてはどのようなお考えからでしょうか?

ぱんくす: まあ自分は着用アイドレスに星見司2がありまして、星見司というのは、ある程度今後の状況や展望を示すような事をする職業であるのですね。

ソーニャ: 確かに、星見といえば未来予測も重要なお仕事ですよね

ぱんくす: 例えば、現状、いくつか問題が明示されていたとして、その解決策を幾つか事前に考えておくことですね。その為にはちゃんとした情報が必要ですし、誤解のないように、整理もしないといけない。

ぱんくす: どうしてもわからなくて、芝村さんにお伺いする場合でも、その為の案を考えておく必要があるみたいな。でも案なんて正直すぐ浮かぶようなもんじゃないので

ぱんくす: なので事前に考えておこうよって話ですねw

ソーニャ: 確かに、そう考えるとこの作業はある意味星見の基本的な作業ともいえるのですね。過去の発言を忘れずに、整理して案を出す、そのためのまとめといったところでしょうか?

ぱんくす: そうですね。

ソーニャ: なるほど、ありがとうございます、では次に・・・

ソーニャ: わたくしがインタビューしようと決めたのがこの資料なんですけれど

最初の時間犯罪について


ぱんくす: はい。 最初の時間犯罪ですね。

ソーニャ: ええ、先日海法さんがおっしゃていたものとベクトルが違う上に、それに対する資料根拠が存在するという意味で、ものすごく衝撃を受けたのです。

*参照
海法氏の最初の時間犯罪についての考察

ソーニャ: あと、ざっくりしてて見やすい

ぱんくす: ありがとうございます。

ソーニャ: これ、一体どうやって作られたのですか!?

ぱんくす: そうですね。一つはある人の依頼でこういう風に作って欲しいというのがあったのと、二つ目は、「わかりにくい」のを無くしたかったって言う部分ですね。

ソーニャ: なるほど、個人的に気になるのは相当昔の函ゲームの資料ですよねこれ、どうやって行きついたのかとか気になるのですが

ぱんくす: ああこれは、星見司処にリンクがあるみたいなのでそこからですね。 確か海法さんがツイートにリンクを出されてまして、そこから、行き着いた感じですね。

ぱんくす: なのであんまり苦労して行き着いたわけではないですw

ソーニャ: いやいや、存在しても目当ての情報にたどり着くにはそれなりの手順が必要になってくると思いますよ! 何かコツのようなものがあるのでは?

ぱんくす: グーグル先生に頼る・・か、 もしくは、ログリンク集を見るとか。質疑掲示板に検索をかけるとか。

ぱんくす: あとまあテンダイスに載ってるならブログ内検索をかけるとかですね。

ソーニャ: なるほど、言われてみれば確かにその通りですね。

ぱんくす: まあ今回のは探すのよりも解釈する方が大変でしたねw

ソーニャ: 解釈、ですか?

ぱんくす: そうそう。

ぱんくす: 最初の時間犯罪のログですが、正直な所を言うと、函ゲームのログは A=B=Cみたいな論理で答えを出していくので。

ぱんくす: A=Bは通ったけど、A=B=Cは通らないだと。Cは通らないので分かるんですが。

ぱんくす: A(○○且つ○○)=B(○○且つ○○)=C 通らないだと

ぱんくす: 頭の中で「どういうこっちゃねん・・」となってしまうんですよねw

ソーニャ: うっ、そういえばこれが苦手で函ゲームには参加できなかったんだ! それで頭の中がごっちゃごちゃになっちゃうんですよね

ぱんくす: そうそう。まあルールがある程度あるので。まあ分かる範囲でまとめた感じですね。

ぱんくす: でまあ自分もそうですけど、分かりにくいの苦手なんですよね。

ぱんくす: ログを見ても色々情報がごちゃごちゃしてて分かりにくい部分があって。今この話してたよね? でも今はこの話? みたいな話が毎回毎回変わって混乱しちゃう部分が函ゲームならではなんですよね。

ぱんくす: NWCのログも各国の質疑と回答が一気に出ると、もう見づらい・・。分かりにくい。そういう分かりにくさの中にこう誤解が生じると思うんですよね。それで余計にぐるぐるしちゃう。

ソーニャ: なるほど・・・確かにあると思います

ぱんくす: だから、最後の分類分けについては

ぱんくす: 特に依頼にはなかったですけど。分かりにくいので分類した感じですね。

ソーニャ: 資料に目移りしてこんがらがる感じがなくてすごく読みやすかったです。

ぱんくす: ありがとうございます。

ぱんくす: 結構自分もこう思ったら・・それを頑なに考えちゃうので。でももしその考えちゃうのが考え違いだったら、こういうログの読みにくさとか分かりにくさとかで考え違い、誤解しちゃったりしたら嫌だなって思ってこういう風にした感じですね。

ソーニャ: なるほど、私も資料に客観性を強く感じたのですごく納得です。

ソーニャ: さて、まだまだ色々聞きたい事もあるのですが、ろそろお時間になりましたので、最後に一つ!

ぱんくす: はいー。

ソーニャ: ぱんくすさんから、ご覧になられている皆様に一言お伝えしたいメッセージなどがあればお願いいたします

ぱんくす: 私の拙い資料を読んで頂きありがとうございます。
アイドレスが進むに連れて色々分かって来たことがあるので、こういう情報の整理をさせていただいております。その中で、今までこうだと思ってた事も、見方を変えればこうじゃないか?とか

ぱんくす: そういう発想の転換が出来たり新しい見方をできたりすると思いますので。

ぱんくす: よろしければ、今後ともご活用していただければ幸いです。 ありがとうございました。

ソーニャ:ありがとうございます!

ソーニャ: まだまだ、お聞きしてみたいことは山ほどあって名残惜しいのですが、是非このぱんくすさんの資料皆さんも読んでみてはいかがでしょうか!

ソーニャ: 以上、本日はぱんくすさんのまとめ資料「世界観案内」の紹介でした

ソーニャ: 今日はありがとうございました!

ぱんくす: こちらこそ、ありがとうございました。


ニューワールドのログや、気になる謎のまとめはこちら!
世界観案内2

ソーニャ: /*/
2015.10.06 Tue l ソーニャ・インタビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
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2014.11.26 Wed l Aの魔法陣Ver4.5 l top ▲
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2014.11.25 Tue l Aの魔法陣Ver4.5 l top ▲
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2014.11.11 Tue l Aの魔法陣Ver4.5 l top ▲
* ソーニャ > /*/

* ソーニャ > 皆さんお久しぶりです、ソーニャインタビューの時間です。うーん、こんな感じだったかしら、なんだか本当に久しぶり過ぎてテイストを忘れかけて………は、失礼しました

さて、今回はやっとの思いで迷宮を抜けたと思ったらたどり着いたのはB世界(?)

なんで? どうして? も分からないままの急展開の連続で私も何が何やらのてんてこ舞いです。

そこでソーニャインタビューでは、今どうなっているのか? これからどうしたらいいのか? え、あの人ってこんな人だったの? 等々、気になる情報をリポートしちゃいます。

久しぶりの再開で不慣れな点もありますけれど皆さんよろしくお願いします。

それでは今回のゲストをご紹介致します

リワマヒ国藩王 室賀兼一さんと 世界忍者国 大神重信さんです

* ソーニャ > どうもこんにちはー


* 岸根了 > わーぱちぱち


* 大神 > こんちはー

* 室賀兼一 > はい。アイドレスプレイヤー、室賀兼一と申します。お久しぶりですこんばんはー リアルでは社畜をしてます。

* ソーニャ > ゲフゥ!? いきなり右ストレートが飛んできた感じの自己紹介ありがとうございます

* 室賀兼一 > それは社畜の部分? アイドレスプレイヤーの部分?

* 室賀兼一 > なんちゃって

* ソーニャ > ゲフンゲフン、もう、リアクションに困る芸風ですねぅ!

* 室賀兼一 > 仕様です。今日はよろしくおねがいします<(__)>ふかぶか

* 大神 > 大神の部分?室賀の部分?

* 大神 > なんちゃって


* ソーニャ > 無言でハリセンを使って大神くんをしばく

* ソーニャ > 意味解らない冗談はいいからちゃっちゃと自己紹介する(冷たい視線)


* 大神 > 大神です。人狼領主だったり、世忍副王だったり、元参謀長だったりするけど、ただのわんこです。リアルでは元野整備下士官、今工員。

* 室賀兼一 > まあお互い仕事が忙しくなったよね。話に聞くところによると毎日愛妻弁当(中身はカリカリ)だとか。

* 大神 > かりかり(もぐもぐ

* ソーニャ > え、まじ!? カリカリ、美味しいの?

* 大神 > 元国の犬、現家の犬

* 室賀兼一 > 最近僕もメロンパンのコストパフォーマンスに目覚めて。カリカリ(の外皮)いいよねー。

* 室賀兼一 > あ。嫁はいません。残念ながら。なんちゃって。

* ソーニャ > うーん、話がどんどん寒い方に

* 大神 > 哀れエミリオ・・・<カリカリ

* ソーニャ > って、何か言った?(ハリセン)


* 室賀兼一 > ま。それはさておき。今日はアイドレスの最近を聞くんでしたっけ。

* ソーニャ > こほん、そうです



チャプター1 今をどう捉える?

* ソーニャ > 正直最近どうなっているのかよく分からなくって

* ソーニャ > でも、なにかしないと取り返しがつかなくなる

* ソーニャ > そんな雰囲気が蔓延しているように思えますが、お二人はどうお感じですか?


* 室賀兼一 > いやぜんぜん。今は地力をつけるところですね。

* 室賀兼一 > なんで、むしろ今のうちにレベルアップやスキルアップをしておくのが吉だと考えています。


* 大神 > 何かするにも、個々では限界があるので、集団で同一目標に戦力を集中させるしかないかな。

* 室賀兼一 > 何かしないと取り返しがつかなくなるのは確かに。今がスキルアップのチャンスと言う意味で、ですが

* 大神 > 実行に必要なリソースは、実行前の段階で備える必要がありますが。


* ソーニャ > なるほど、そういえばここ最近はテストや勉強会等が多く行われていますね

* 大神 > 最初に目標を定めて、事前準備として目標に沿ったスキルアップ。そして集団で協調して実行、かな。

* 室賀兼一 > 言えますね。ゲーム中にスキルアップするとしても、その効果がすぐに出るのは最近のRPGぐらいなもんで・・・ >実行前の段階で~

* 室賀兼一 > スキルアップ、つまり練度の向上での戦力増強は時間がかかるんですが、幸い今は時間があるので、勉強→模試→復習→模試 とかできるので、チャンスですね。

* 室賀兼一 > たしかに。一番いいのは、連携を取る事。現有戦力でも、コンボを決めることで、すごい火力を出せる。

* 室賀兼一 > 連携を取るので、一番楽なのは、目標を一にすることですね。



チャプター2 的確なスキルアップを行うには

* 大神 > 資格マニアな感じで無差別に資格取って備えるのもいいけど、土木現場に会計スキルは普通使わないわけで。

* 室賀兼一 > まあたしかに。

* 大神 > 最初に土木の現場やろう、というのを決めていると、同じ時間でも最高の効率でスキルアップが図れるのと。

* 大神 > 逆に、自分は会計が専門だから土木の現場はちょっと・・・という人は、最初に土木の後方支援をしようと決めれば、会計のスキルを磨き上げることに注力できる。

* 大神 > とりあえず土木と会計両方、半分ずつスキル上げたけど、何したらいいか分からない。というままに本番がきたら、あれ、何したらいいんだろう自分。と


* 室賀兼一 > ふむ。これは両立ができるね。1。全体目標を定める。2。その上で自分の得意を知る。3。全体目標に自分の得意があってれば、目の前の課題を頑張る。あってなければ、自分の得意で支援するルートを探す。

* ソーニャ > 目標設定と、それに沿ったスキルアップや役割分担が必要になるってことなんですね

* 室賀兼一 > 役割分担だけだと、もったいない。個々で特化しつつ、連携、つまり、ある程度の人数で固まる必要がありますね。

* 大神 > (軍事でいうところの)士官というのはその分担を代行する人で、下士官というのは分担された先(現場、会計、とかの)を取りまとめて無駄が出ないようにする人で。


* 大神 > そうすることで、個々は、分担とか無駄とかを考えずに、自己の研鑽に全力を傾けることが出来ると。

* ソーニャ > なるほど

チャプター3 今、必要とされている事


室賀さん『褒めプレイ』

* ソーニャ > 室賀さん大神さんそれぞれにお伺いしたいのですが、今おっしゃっている流れを作るのに必要だと思う事を一言でまず表現していただいてもよろしいでしょうか?

* 室賀兼一 > 褒めプレイ

* 室賀兼一 > 全体的に褒めが足りないと思う。


* ソーニャ > 褒めプレイ、ですか?

* 室賀兼一 > そですね。まず言えるのは、僕らアイドレスプレイヤーは、結構すごいゲームをこなせている。と言う点ですね。これを、まずもっと、褒めるべきだと思います。えらい! 誰も褒めないので、僕からまず褒めます。

* 室賀兼一 > 褒めるプレイ。つまり、大声で、みんなに聞こえるように褒める。褒められて悪い気はふつうの人はしませんからね。


* ソーニャ > あ、なんだか分かる気がします


* 室賀兼一 > 身内を褒めるのは難しいと思いますが、身内だからこそ、褒める。とか、感謝の気持ちを言う。とかが、大事だと思います。


* 大神 > 指揮系統の人の決定が良いか悪いかは、褒めたり指摘してもらわないと気付けないし、 もぐもぐ(カリカリを食べている)

* 室賀兼一 > 逆に、文句が言いたくてさー。というのは、本人にだけ、そっと、直接言う。というのは、大事だと思います。

* ソーニャ > 直接ですか!?

* 室賀兼一 > 諌言というんですが、軽くでも、直接言う。耳に痛い事は、拙い言葉でも本人には厳しく聞こえるもんです。それが、当事者じゃない人から間接的に聞こえたら、いやでしょう。


* ソーニャ > う、確かにそうですね


* 室賀兼一 > 敵じゃないんだから、相手のいやがる事はしないのがいいと思います。というのを、たまに見かけて、思いますね。

* 室賀兼一 > その上で、褒めは全員に聞こえる場所で。 諌言は、本人にそっと言う。と言うのを徹底するのが、まあ、まずはこの局面では、いいんじゃないかなあ。

* 室賀兼一 > 目的はみんな仲良く。さっきの連携、コンボ狙いプレイをする上でも、まずは悪感情とかをばらまいたり、味方を毛嫌いしたりするのは、脇に置いておく余裕が欲しいなあ。と思います。

* 室賀兼一 > とりあえず、僕からはそんな感じです。


* ソーニャ > 当たり前の事ですけれど、改めて振り返ると色々考えさせられますね

* ソーニャ > ありがとうございます



大神さん『指揮官が戦略を決める』

* 大神 > 自分が指揮系統上だなー。と思う人が、その人の権限の範疇で、やることを決定する。

* ソーニャ > 大神君、一言でって言ったのに文じゃん! っていうか通じる人間が少ない書き方するなー!

* 大神 > 指揮官が戦略決める。

* 大神 > かな、一言だと。


* ソーニャ > うん、よろしい(ハリセンをしまう、なお、ハリセンには『わんこさん用』と書かれている)

* 大神 > 国の戦略、組織の戦略、個人の戦略。どれも、それぞれの指揮官がそれぞれの単位の戦略を決める。

* ソーニャ > つまり国なら藩王様が組織ならその組織を運用している人が、個人ならもちろん当人がそれをすればいいってことだけど

* ソーニャ > この場合の戦略って言うのは何をさすの?

* 大神 > 自分(組織)が何をしたいのか。というのを周囲に明示すること。

* 大神 > うちは今からこれをしますよー。というまぁ、AマホのMかな。

* 大神 > 場合によっては、Mのクリアで達成したいこと。


* ソーニャ > なるほど

* 大神 > 世界に絶望したので破壊したいです。世界が好きなので守りたいです。戦争を無くしたいです。とか。


* 室賀兼一 > たしかに、最初にSDからM*が出てないとプレイヤー的にはなにしていいかわからない・・・

* ソーニャ > 最初の発言(世界に絶望したので破壊したいです)だったらおいおいって止めに入りたくなるわね


* 大神 > 単に「これをします。」でもいいけど、「こういう理由でこれをします。」の方が、尚良いかな。

* 大神 > 理由が無い:「世界を破壊します。」>敵だ! 理由がある:「世界に絶望したので破壊したいです。」>何に絶望したの?話を聞くよ?

* 室賀兼一 > 昔ならファニーファニーとファニーの歌をうたってあげるところだねえ。と。おじいちゃん発言


* 大神 > 何も明示されてないと、敵だ!も無い。


* 岸根了 > クーラ復活させるのはある意味世界破滅宣言だよなあ。

* 岸根了 > 説得材料がない。


* ソーニャ > 災害とおんなじね>何も明示されない

* 大神 > 戦略は、要するに組織内外との連携に使うコミュニケーションツールですね。そして戦略は具体的なほうが、より深くコミュニケーションを取れる。

* 大神 > ただまぁ長過ぎると、一番いいたいことがブレるから、簡潔明瞭に。ここ重要。

* 大神 > 原稿用紙10枚の戦略見せられても、目が滑って何が言いたいの?となる。


* 室賀兼一 > あはは。耳に痛いね

* ソーニャ > 確かに、意図を理解するのをさぼっちゃいそう

* 大神 > 明示したい重要なことを単語で並べて、最低限の言葉で繋ぐ。


* 大神 > 明示しちゃえば、ブレた時に周りが「ブレてるブレてる」とか言ってくれる事も期待できるかな。

* ソーニャ > 先ほどの室賀さんの話にもあった諌言を得られる訳ね

* 大神 > 明示した戦略に同調してくれる人からは、イイネ貰えたり、協力してくれたりもするだろうし。

* 大神 > 戦略が被ってたら、共同戦線も張れる、そんなところだね。



* ソーニャ > さて、何をすればいいのか分からないから始まったインタビューですが、普段思っていても中々表に出ないお話を伺えたように思います。


* ソーニャ > それでは最後にお二人から一言お願いします。



チャプター4 芝村ゲームの攻略法

* 室賀兼一 > そうだなあ。最後にここまで読んでくれた人向けの、プレゼント的な情報が欲しいね。たとえば。芝村ゲームには普遍的な攻略法があってね。と言う話は、みんな興味あるんじゃないだろうか。

* ソーニャ > といいますと!?


* 室賀兼一 > それは想像力を働かせることです。芝村さんの狙いというか、芝村さんの考える、ゲームの出来の良さの判定方法というのを、むかし聞いた事があるんよ。


* 大神 > TRPG故の攻略法ですね。

* 室賀兼一 > みんなにも覚えがあると思うんですが、脳内で、情報が爆発して、うわーっと状況を幻視する時があるじゃないですか。あれです。

* 室賀兼一 > あれがあるかどうかで、ゲームの出来の善し悪しは決まる。逆に言うと、芝村さんはいつもそれを狙っているわけで。


* 大神 > ゲームの中の状況に、実際に居るかのように自分自身を錯覚させれるか、と。

* 室賀兼一 > 状況をよく聞いて、細部を他の人の発言やnpcの発言とかで補完できて、情報を統合できたら、その時点でゲーム的には勝ったようなものですよ。


* 大神 > 自分も作戦考えるときは基本的に、頭の中で戦場に自分を置いて、戦場の空気を吸ってみて、それから初めて作戦考えますね。

* 室賀兼一 > これの利点は、プレイヤーのアクションが限定情報下にある状態でのゲームバランスをとってる芝村さんの想定の上を行ける。

* 室賀兼一 > 裏をかくんじゃないよ。予想の上を行くんです。

* 室賀兼一 > お。さすが独ソ戦ゲームVP20点オーバー

* 室賀兼一 > その当たりを、前回のゲームでどうだったか教えてくださいよ。と、大神さんにバトンを渡してみる


* 大神 > 全開の編成は浪漫に走ったけどまぁ、最初の段階で

* 大神 > 1の目が出たら重戦車、2の目は騎兵、3は国民歩兵、4は工兵。これを確定して

* 大神 > 重戦車と随伴騎兵と戦闘工兵のの電撃戦、戦線が膠着したところに援軍として現れる(かもしれない)国民歩兵。

* 大神 > というイメージを最初に組んでやりました。

* 大神 > イメージが無いと、出たダイスの目をどうやりくりするかで悩んで色々購入しちゃって、役が中々出来ない。とかになるかも。


* ソーニャ > あ、最初から役が出来上がった状態からスタートなのね

* 大神 > ちなみに1が大量に出て重戦車師団になっちゃったけど、2が多いと騎兵軍団、4が多いと工兵軍団に。

* 室賀兼一 > さきほど、戦場の空気を吸ってから。と言う話がありましたが、ダイス目のセッティング時点で、進撃して勝利するイメージを具体的な情景まで構築してから、ゲームに臨んだわけですね。

* 大神 > よりギャンブル性高めるなら、騎兵と工兵を同じ目に混ぜちゃう。とかもありですね。

* 室賀兼一 > このへんの、ゲームデータ造りと、情景描写を確定させるのとを、順番を行きつ戻りつしながら盛り上げて行く。と。


* 大神 > 積んだリソースでどう勝つかを考えるんではなく、予め勝つイメージを作っておく。

* 大神 > 後は、複数作った勝ちのイメージを、収束して大勝狙いに行くか、分散して無難な勝ちを狙うか。

* 大神 > といった感じで自分はやってます。


* 大神 > 機甲師団でいくんだー。とか、重戦車で蹂躙だー。とか、歩兵の底力ー。とか、SSというものを見せて・・・とか

* 大神 > 好きな勝ちのイメージを最初に決めて、後はそのイメージを実現するために組み立てれば。後は運次第。

* 大神 > 大勝狙いなら勝率下がるし、普通の勝ち狙いなら勝率ちょっと上がるし、引き分け狙いならまぁほぼ確実にいけるでしょうと。


* 室賀兼一 > 先ほどの戦略との話にもつながるわけですね。うんうん。

* 室賀兼一 > その上で、複数のイメージをそれぞれ明確にしておけば、勝利のイメージを収束させるも、分散させるも、自在。と言うわけですね。

* 室賀兼一 > いやー、いい話が聞けました。最後はゲーマー向けの話になってしまいましたが。


* ソーニャ > ありがとうございました。以上を持ちましてインタビューを閉じたいと思います。

2014.07.24 Thu l ソーニャ・インタビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
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2014.01.27 Mon l 生活ゲームライト版 l top ▲
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