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ソーニャ の発言:こんにちは、小笠原ゲームに参りました

ソーニャ の発言:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1737&reno=1660&oya=1660&mode=msgview

ソーニャ の発言:
【予約者の名前】1000040:ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス:世界忍者国
【実施予定日時】H20/3/10:開始時刻16:00~終了予定時刻17:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・エミリオ・スターチス:個人ACE:0
 ・須田直樹:藩国滞在ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1000040:ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス:世界忍者国:入学済:消費マイル10


ソーニャ の発言:こちらが記事になります~

芝村 の発言:イベントは?

ソーニャ の発言:えっと、須田さんをお呼びして熊本でお花見なんて出来るでしょうか?前回のゲームでエミリオが熊本がアルカランドに似ているという発言をしておりましたのでそれについてお伺いしたりしてみたいです。

ソーニャ の発言:無理そうであれば、イベントの選択をエミリオに委ねてみたりする事は出来るでしょうか?(桜のシーズンに出来ない等の制限があれば)

芝村 の発言:2分ほどお待ちください。

芝村 の発言:花見OK

ソーニャ の発言:あ、よかったぁ、よろしくお願いします

芝村 の発言:/*/

芝村 の発言:ここは熊本城だ。

芝村 の発言:エミリオは目を丸くして周囲を見ている。

エミリオ:「すごい!」

ソーニャ:「凄いねぇ!」(桜を眺めながら)

須田:「まあ、市内中心部の近くでこれだけの空き地はなかなかないね。このへんは屋敷跡で、今は公園だよ」

ソーニャ:「そうなんですね、あ、須田さんお久しぶりです。今日はよろしくお願いします」

須田:「いやいや。仕事暇だし」

ソーニャ:「私も来るの初めてだけれど奇麗な花ですね桜って………」(エミリオに向かって)

エミリオ:「桜は王城に1本咲いていたけれど、こんなにたくさんあると違うね」

ソーニャ:「そうなんですか?」>須田さん

須田:「アルカランドには1本しかないね」

ソーニャ:「ええ、桃色の景色にあったかい日差し………なんだかうきうきします」

ソーニャ:「そうなんだ」

ソーニャ:「ひょっとして寄贈されたとか?」

エミリオ:「うん。日本から」

ソーニャ:「なるほど~、あ、そうだお料理も出しますね」

ソーニャ:
本日のメニュー
みたらし団子
いきなり団子
サンドイッチ
卵焼き
おにぎり
唐揚げ
辛子レンコン
馬刺

ソーニャ:このようなラインナップになっております

須田:「いいねえ」

芝村 の発言:エミリオはからしレンコンを何気なく食べた。

ソーニャ:「軽くつまめるものばかりですけれど」

ソーニャ:「あ………」

芝村 の発言:顔を真っ赤にしている。口に手をあてた

ソーニャ:「辛かったね、大丈夫?」(飲み物を渡します)

ソーニャの発言:後ハンカチも一緒に用意して様子を見守ります

エミリオ:「なかなか、犯罪を抑止できそうな味だね」

芝村 の発言:エミリオは涙目だ。

芝村 の発言:咳き込んでる。

芝村 の発言:笑う須田。

ソーニャ:「うふふ、つまみ食いはめーなのよ」

ソーニャ:「折角だし、まずは、乾杯にしましょうか」

須田:「かわいいねえ。んで、今日俺を呼んだのは?」

ソーニャ:「ええ、先日エミリオと一緒に熊本に来た時に、アルカランドに雰囲気が似ているって言ってたんですけれど、一体何故なのかなぁって思って、須田さんに聞いてみようと思ったのです」(グラスを用意しながら)

ソーニャ:「二人とも飲み物は何にします?」

ソーニャの発言:クーラーボックスにビールや、お茶、ジュースなどが入ってます

須田:「ジュース」

エミリオ:「ジュース」

ソーニャ:「はーい」

須田:「アルカランドはまあ、なんとなく日本めいてはいるね」

ソーニャ:「あら、ビールも用意していたんですけれど、あまっちゃいますね残念………」

ソーニャ:「例えばどんな所がですか?」

須田:「名前かな。まずは。東洋と同じで名字が先だ。」

須田:「後は干支。蕎麦も食べるね」

ソーニャ:「え、そうなんだ、エミリオお蕎麦好き?」

エミリオ:「?そばって」

須田:「蕎麦掻にして食べる」

ソーニャ:「日本ではそば粉を使った麺料理なんだけれど」

須田:「そばがきといって、まあ、こう。練ってお湯でね」

須田:「昔は伸ばす技術がなくてね。江戸になっての話だ」

エミリオ:「あ。わかった。ソバだ」

ソーニャ:「そうなんだ~」

ソーニャ:「どんな風にして食べるんですか?」(二人を見ながら)

エミリオ:「え?」

エミリオ:「鍋に、小判上にこねたのをいれて、茹で上がったら食べるんだ」

ソーニャ:「わぁ面白そう、あ、それに鍋料理もあるんですね」

エミリオ:「うん。うどんもあるよ」

ソーニャ:「ますます、日本みたいです………でも、どうして遠くは離れた場所なのにこんなに似通っているのかしら?」

エミリオ:「・・・」

芝村 の発言:エミリオは少し微笑んだ。

須田:「モンゴル帝國の遺産なんよ」

ソーニャ:「モンゴル帝国………」

ソーニャの発言:(エミリオの表情を少し気にしながら)

須田:「チンギス・ハンの世界帝國はおおまかに4国に分かれた。その西の端はポーランドやルーマニアにまで及ぶ」

須田:「もちろん、アルカランドもだ」

ソーニャ:「なるほど」

須田:「影響だよ。その征服の。貴族はいまでも・・・」

エミリオ:「黒髪が多いんです」

エミリオ:「蒙古斑がでることもあるんですよ」

ソーニャ:「………そうなんだね」(まじまじとエミリオを見つめます)

ソーニャ:「ところで蒙古斑って何?」

芝村 の発言:エミリオは顔を赤くした。

ソーニャ:「?」

芝村 の発言:またからしレンコンを食べている。

芝村 の発言:須田は笑っている。

ソーニャの発言:(??な顔で二人を見比べます)

ソーニャ:「エミリオ、隠し事するんですか………?」

須田:「ま、次はお茶でももらおうか」

ソーニャの発言:(しょんぼりしつつ、お茶を須田さんに渡したあとエミリオの様子をうかがいます)

エミリオ:「隠し事じゃないけど、僕にはないよ。うん。多分だけど」

ソーニャ:「うーん………とりゃ!」

ソーニャの発言:(エミリオに抱きつきます)

ソーニャ:「隠し事は良くないです!白状してもらいますよ~!」

ソーニャの発言:(こちょこちょこちょと脇腹をくすぐってみます)

芝村 の発言:エミリオは、え、ちょっととかいって笑ってる。

エミリオ:「だからないって!」

ソーニャ:「うふふ~、ちゃんとおしえてくれるまで離さないもーん!」

芝村 の発言:エミリオはうわぁんと言いながらあなたとじゃれついている。

ソーニャ:「知ってますか?こういうの無礼講って言うんですって!」(輝く様な笑顔)

ソーニャの発言:楽しそうに笑いながらじゃれあいます

芝村 の発言:須田は背を向けて桜見ながら茶を飲んでいる。

芝村 の発言:好きにやっていいようだ

ソーニャの発言:不意に手を止めて、エミリオを見つめます

芝村 の発言:エミリオは顔を赤くして髪を乱したまま貴方を見ている。

芝村 の発言:不意に微笑んだ。

ソーニャの発言:顔を赤くして目をつぶります

芝村 の発言:エミリオはキスした。

ソーニャの発言:キスを長く受けて、にっこり微笑みます

芝村 の発言:須田は静かになったので後ろを見た後、また顔を戻した。

芝村 の発言:頭をかいた。

芝村 の発言:/*/

芝村 の発言:はい。お疲れ様でした。

ソーニャの発言:お疲れさまでした

ソーニャの発言:スイマセン須田さん!!

ソーニャの発言:やっぱり、いちゃつきたかったです………(がまんできませんでした)

芝村 の発言:ははは。

芝村 の発言:評価は+1+1秘宝館には1・1で依頼出来ます。

ソーニャの発言:最近理性を抑えるのが大変で、まったくどうしたものかと思ってます(恥ずかしい)

ソーニャの発言:ありがとうございます

芝村 の発言:まあ、エミリオかわいいよね。

ソーニャの発言:はい

ソーニャの発言:とっても素直でいいコです。大事にしてあげたいです

芝村 の発言:ええ。では解散しましょう。お疲れ様でした。

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2008.03.10 Mon l 小笠原ログ集 l top ▲
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