上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
ソーニャ の発言:
こんにちは、小笠原ゲームに参りました

ミーア(カイエ) の発言:
こんにちは。よろしくお願いいたしますー

芝村 の発言:
記事どうぞ

ソーニャ の発言:
○テンプレート

【予約者の名前】1000040:ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス:世界忍者国
【実施予定日時】平成20年1月11日/14:
00~16:
00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・小笠原ミニイベント(2時間):イベントにかかるマイル数
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・エミリオ・スターチス:個人ACE:0マイル
 ・バルク・O・クレーエ:個人ACE:0マイル
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1000040:ソーニャ/ヴァラ/モウン艦氏族/スターチス:世界忍者国:入学済:20マイル
 ・2000384:ミーア(旧カイエ):愛鳴藩国:入学済:0
ソーニャ の発言:
こちらになります

ソーニャ の発言:
http:
//cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=981&reno=831&oya=831&mode=msgview

芝村 の発言:
イベントは?

ソーニャ の発言:
はい、頂いた新居でお正月の遊び(羽根つき)なんかやれたらと思っています。

芝村 の発言:
いいですよ。

芝村 の発言:
それでは2分ほどお待ちください。

ミーア(カイエ) の発言:
よろしくお願いいたしますー

ソーニャ の発言:
よろしくお願いします

芝村 の発言:
/*/

芝村 の発言:
バルクは怒っている

芝村 の発言:
今は屋敷の中だよ

芝村 の発言:
ここは談話室だ。

ソーニャ :「あけましておめでとうございますエミリオ、今年もよろしくお願いしますね」

エミリオ:「?」

ミーア(カイエ) の発言:心配そうにバルク様の様子を見ています、おろおろ

エミリオ:「ハッピーニューイヤー」

芝村 の発言:
バルクは憤懣やるかたないようだ。

芝村 の発言:
杖折りそうな勢い。

ソーニャ:「ハッピーニューイヤー」

ミーア(カイエ) の発言:(こんなバルク様見た事ない・・・)おろおろ

芝村 の発言:
エミリオはにこっと笑った。

エミリオ:「バルクさんは、どうかしたんですか?」

バルク:「すみません。いささか腹がたつことがありました」

ミーア(カイエ):「バルク様?」

バルク:「すみません。ただ、羅幻の施設から子供を返還しろとかついでのように言われて腹を立てていただけです」

エミリオ:「なるほど」

エミリオは凄く嬉しそうに笑った。

芝村 の発言:
バルクはエミリオを見て不思議そう。

ミーア(カイエ):「そんなことが・・・」

ソーニャ:「バルクさん子供を大事にされているんですね、素敵な人ですねエミリオ」

バルク:「なにか?」

エミリオ:「うん。僕はバルクさんみたいな大人が大好きですよ」

バルク:「……はぁ」

芝村 の発言:
バルクはそれで毒気をぬかれたようだ。

ミーア(カイエ) の発言:それをみてやっとほっとします

エミリオ:「バロさんはなんと?」

バルク:「気に入らないならまた戦争してしまえばいいと」

エミリオ:「さすがは剛毅でなる人ですね。バルクさんは?」

ソーニャ:「ぶっそうだけれど、バロさんらしいわね」

ミーア(カイエ):「・・・さすがですね」

バルク:「……馬鹿げたことです。最初から返さなければいいだけの話です」

バルク:「私は子供たちに責任があります。同時に、私には子供たちを保護する権利もあるはずです」

ソーニャ:「なるほど、その通りだわ、大事なら意地でも取り返しにこなきゃ」

バルク:「私は戦いを否定しませんが、物心ついた子供が傷つくのはやめたい」

ミーア(カイエ) の発言:うなずきます

芝村 の発言:
エミリオは微笑んだ。

エミリオ:「その時は、僕にも協力させてください」

ソーニャ:「もちろん私も協力するわ!」

エミリオ:「子供のことは良く分りませんが、バルクさんの手助けがしたいです」

ミーア(カイエ) の発言:バルク様を見て微笑みます

芝村 の発言:
エミリオは天性の外交官だ。笑顔でそういわれて、バルクはようやく、少し笑ってうなずいた。

ソーニャ の発言:エミリオのそばに寄ります

エミリオ:「どうしたの、ソーニャ?」

ソーニャ:「………今日もエミリオは素敵です」(赤面しながら横顔を覗き込みます)

エミリオ:「良く分からないなあ。まあでも、今日はいい日だね。さて、この屋敷にいるからには楽しく過ごしていただけると嬉しいです」

バルク:「ありがとうございます」

ミーア(カイエ):「お招きありがとうございます」

ソーニャ:「そういえば建ったばっかりでまだ、どんな風になっているのか把握していないの私も案内してもらいたいな」

エミリオ:「こちらこそ光栄です」

エミリオ:「どうぞ。こちらに」

芝村 の発言:
エミリオは談話室の隣、食堂に案内した。

ソーニャ:「食堂はどんな感じかしら~」

芝村 の発言:
ロココ調だね。えらい派手だが、嫌味ではない

ミーア(カイエ):「素敵ですね」

バルク:「ここは食堂ですね」

エミリオ:「ええ。どうしてそう思ったんですか?」

ミーア(カイエ):バルクさまの横できょろきょろしてます

バルク:「いえ。談話室の隣だったので」

エミリオ:「そうですね。ここは小さいですけど、ダンスするときにも使います」

ソーニャ:「え、ホント?」

ミーア(カイエ):「舞踏会も出来るんだ、すごい」

ソーニャ:「また一緒に踊りましょう!」

エミリオ:「舞踏会というほどじゃないよ。ここじゃせいぜい3組踊れるくらいかな」

エミリオ:「うん、そうだね」

ソーニャ:「うん、私ももっと練習するね」

バルク:「なるほど」

ミーア(カイエ):「お2人はダンスできるんですもんねー」

芝村 の発言:
バルクはミーアを見た

ミーア(カイエ):「バルク様はダンスお得意ですか?」

ソーニャ:「そうねぇ、よかったら一緒に踊りませんか?」

バルク:「私はダンスなど……」

エミリオ:「大丈夫ですよ。ソーニャはすごい下手ですから」

ミーア(カイエ):「わたしもしたことないです」

ソーニャ:「あー、ひどーい」(でも笑顔)

エミリオ:「じゃ、直ぐ片付けさせますね」

エミリオ:「ごめんね。でも、こういったほうがいいと思って」(小声で)

ソーニャ の発言:
「大丈夫、分かってるわよ」(小声でエミリオに)

ミーア(カイエ):「エミリオさんにおしえていただきましょう、バルクさま」

バルク:「そうですね。お願いします」

芝村 の発言:
部屋は片付いたよ。

芝村 の発言:
再び通された。

エミリオ:「うん。では、次は着替えですね」

ミーア(カイエ):「着替え?」

エミリオ:「どうぞ、一通り揃えていますので、選んでください」

ソーニャ:「そうか、ダンス用のドレスね」

エミリオ:「ダンスはそのままだと、少し大変だと思います」

ソーニャ:「エミリオが好きな色は何色?私はその色のドレスを着るわ」

エミリオ:「今日は黄色いのがいいかな」

ミーア(カイエ):「バルク様どれにします?」

ソーニャ:「うん、それじゃ、着替えて来るね」

バルク:「男性は黒ばかりのようですね」

バルク:「着替えてきます」

ミーア(カイエ):「わーどれにしようー」

芝村 の発言:
好きな格好を選べる

ソーニャ:「ミーアさんの思う通りのドレスをえらぶといいわ、さ、行きましょ。のぞいちゃめーよ、うふふ」

ミーア(カイエ):「そにゃさんまってー 私も着替えるー」

ミーア(カイエ) の発言:
では水色のドレスを選んでそにゃさんおいかけます

芝村 の発言:
はい。

芝村 の発言:
バルクは燕尾服だ。

ソーニャ の発言:
黄色のドレスを着てエミリオの前に立ちます

ソーニャ:「どうかな?」

ミーア(カイエ):「お似合いですよ、バルク様」横に立ってにこっとします

エミリオ:「素敵だよ」

バルク:「ありがとうございます」

エミリオ:「じゃ、おどってみせますね」

芝村 の発言:
エミリオは手をさしだした。

ソーニャ:「はい」

ソーニャ:エミリオの手を取ります

ミーア(カイエ) の発言:
「わあ、絵になりますねー」

芝村 の発言:
エミリオは微笑むと普段の倍もおそく、緩やかにダンスを踊った。

ソーニャ の発言:
落ち着いてエミリオの呼吸に合せながらステップを踏みます

ソーニャ の発言:
基本に忠実に、そしてエミリオのリードにしっかり身を委ねます

芝村 の発言:
はい

芝村 の発言:
ソーニャの外見はいくつかな?

ソーニャ の発言:
10です

芝村 の発言:
成功した。

芝村 の発言:
ありゃりゃ、見事なダンスだ。

ミーア(カイエ) の発言:
おおー

芝村 の発言:
バルクが凄いですねと言った。

ソーニャ の発言:
しまった!(笑)

ミーア(カイエ):「素敵ですね!」

芝村 の発言:
さ。ミーアの番だ。

バルク:「我々のペースでやりましょう」

ミーア(カイエ):「はい、バルク様」

ソーニャ:「素敵なダンスでした、なんだかとろけてしまいそうです」(少し息が上がって顔が赤いです)

エミリオ:「いや、まさかソーニャこんなにうまいって思わなかった」

ソーニャ の発言:
「星空の下で踊ったときからほんの少し練習しましたから、もっとエミリオと踊りたくて………」

芝村 の発言:
ミーアの外見は?

ミーア(カイエ) の発言:
4ですね

芝村 の発言:
リクエストは3だ。

芝村 の発言:
60%

ミーア(カイエ) の発言:
おう

芝村 の発言:
ダイスロールどうぞ

ミーア(カイエ) の発言:
あ、すみませんまちがえました、8ありましたっ

芝村 の発言:
1d100と入力すればいいですよ

芝村 の発言:
お。8なら成功だ

ミーア(カイエ) の発言:
おおw

芝村 の発言:
見事に踊った。

芝村 の発言:
エミリオは拍手した。

エミリオ:「すごいすごい」

ソーニャ の発言:
ぱちぱちぱち(拍手)

ソーニャ:「ほんとに、初めてなの?」

ソーニャ:「凄いわ!」

エミリオ:「これなら、本番も出来そうですよ」

ミーア(カイエ):「バルク様がうまくリードしてくださったからですよ」

バルク:「ミーアのおかげです。私よりも、私のことがわかっているようなので」

ミーア(カイエ) の発言:
きゅーっと抱きつきます、おもわず

ソーニャ:「すてきなパートナーですね。エミリオ、私達もまけてられないわ」

エミリオ:「うんっ」

芝村 の発言:
/*/

芝村 の発言:
はい。少し速いですが、1時間目を終了しましょう

ソーニャ の発言:
お疲れさまでした~

ミーア(カイエ) の発言:
おつかれさまでした!

芝村 の発言:
どうします? その気なら、本番のダンスをしてもいいですよ。ロンドとか

ソーニャ の発言:
あ、実はカイエさんとは一時間だけなのです(スイマセン)

ミーア(カイエ) の発言:
はいー

ミーア(カイエ) の発言:
またいつかダンスの続きをw

芝村 の発言:
あ。そうだったんですね。では次の機会にでも

ソーニャ の発言:
この続きは次回カイエさんと遊びに来た時に

芝村 の発言:
そうだね

ミーア(カイエ) の発言:
ぜひw

芝村 の発言:
では解散しましょう

芝村 の発言:
バルクから+1+1、エミリオからミーアに+1+1でした

ソーニャ の発言:
はい、二時間目はエミリオと二人きりでお願いします

ミーア(カイエ) の発言:
ありがとうございました! お先に失礼しますー

ミーア(カイエ) の発言:
わー評価上がったw

ミーア(カイエ) の発言:
ではー

ミーア(カイエ) が会話から退席しました。
スポンサーサイト
2008.01.11 Fri l 小笠原ログ集 l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。