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芝村 の発言:
イベントタイプは?

ソーニャ の発言:
では、二時間目ですが、新居でお茶会をしたいと思います、今後どんな事をして行くか方針を相談したいです。

芝村 の発言:
はい。

芝村 の発言:
数分まってね。

ソーニャ の発言:
はい

ソーニャ の発言:
あ、すいません、質問ですがレイカちゃんは日向さんが帰って来た事によりFEGに戻って来たのでしょうか>クリスマスの返事より

芝村 の発言:
ええ

ソーニャ の発言:
ありがとうございます

芝村 の発言:
いつでも始められるよ?

ソーニャ の発言:
はい、それではお願いします

芝村 の発言:
/*/

芝村 の発言:
談話室だ。

エミリオ:「いい人たちだったね。僕もあんな人が欲しいな」

ソーニャ:「そうだね、あ、でもそれ浮気!?」

ソーニャ:「私が居るのに~」

ソーニャ の発言:(ちょっと拗ねます)

エミリオ:「えー」

エミリオ:「バルクさん男の人だよ」

芝村 の発言:
エミリオはおろおろしている

エミリオ:「機嫌直してよ」

ソーニャ:「抱きしめてくれたら………」

ソーニャ:「直るかも」

芝村 の発言:
エミリオは笑って抱きしめてついでにキスした。

ソーニャ:「うふ、お返しです」

エミリオ:「怒らないでよ。スタッフがいないと貴族はなにも出来ないんだから」

ソーニャ の発言:キスを返します

ソーニャ:「皆が居てくれるから、ですね。機嫌直りました」

エミリオ:「うん」

芝村 の発言:
エミリオ嬉しそう。

ソーニャ:「そういえば最近少し背伸びました?」

ソーニャ:「少し大人びて来ている気がします」

エミリオ:「少し。1cmはないかな」

ソーニャ:「きっとこれからもっと伸びますね、すぐに私追い抜かれちゃいそう」

ソーニャ の発言:(エミリオを嬉しそうに見つめます)

芝村 の発言:
エミリオは微笑んだ。

エミリオ:「うん。それまで一緒にいてね」

ソーニャ:「もちろん!」

エミリオ:「うん」

エミリオ:「それで、何の相談?」

ソーニャ:「そうそう、新しい年に入ったし新年の抱負とかエミリオにはある?」

エミリオ:「ソーニャと仲良く」

芝村 の発言:
直球だった。

ソーニャ:「えへへ、嬉しい」

ソーニャ:ちょっとだけ長めにキスをします。

エミリオ:「他は、もう少し……ん」

芝村 の発言:
エミリオは目をつぶった。

ソーニャ の発言:優しく抱きしめて目を閉じます

芝村 の発言:
エミリオは貴方を抱き寄せて熱心にキスした。

芝村 の発言:
なにかいやらしい音が遠くで聞こえる気もする。

ソーニャ の発言:うれしそうに、身を任せます

ソーニャ:「エミリオのキス甘くて優しいです………」

エミリオ:「う、うん」

芝村 の発言:
エミリオは顔が真っ赤だ。

エミリオ:「恥ずかしいね」

ソーニャ:「エミリオ顔真っ赤です」(自分も真っ赤になりながら)

ソーニャ の発言:
額をエミリオの胸元にくっつけてぎゅーします

エミリオ:「だ。だって仕方ないじゃないか」

芝村 の発言:
エミリオはいいわけ言おうとして失敗した。

芝村 の発言:
大事そうにソーニャを抱きしめた。

芝村 の発言:
心臓の音がする。

ソーニャ:「エミリオの鼓動が聞こえます、こうしているとなんだか凄く安らいだ気分です」

エミリオ:「うん」

芝村 の発言:
エミリオは優しく貴方の髪を撫でている。

エミリオ:「ソーニャといる時が一番楽しいな」

ソーニャ:「「私もです、エミリオが一緒に居ると胸が弾むの、いっぱいドキドキする」


ソーニャ の発言:
エミリオの頭を優しく抱いて胸元に寄せます。

ソーニャ:「これくらいドキドキしてます………」

エミリオ:「あ」

ソーニャ:「?」

芝村 の発言:
エミリオはなるべく刺激しないように顔を真っ赤にしてじっとしているが、目が貴方の胸にいっているようだ。

ソーニャ の発言:
気にせずにゆっくり髪をなでます

芝村 の発言:
エミリオの息が胸に当たってる。

芝村 の発言:
熱い。

ソーニャ の発言:
赤面してすこしだけ強く抱きしめます

芝村 の発言:
エミリオはそれをどう捕らえたか、震える手で貴方の胸の輪郭に触っている。

ソーニャ の発言:
額にキスします

芝村 の発言:
エミリオは我に返った。

芝村 の発言:
ごめんといってあわてて離れた。

芝村 の発言:
エミリオは結構ぐるぐるだ

ソーニャ:「えっと、………イヤじゃないですから」(凄く赤面しながら)

ソーニャ:「エミリオに触れてもらえると、恥ずかしいけれど………うれしい」

エミリオ:「あ、うん・・・」

エミリオ:「こ、今度でも。その」

芝村 の発言:
エミリオは真っ赤だ。

ソーニャ:「うん」

ソーニャ の発言:赤面しながら見つめ合います

芝村 の発言:
エミリオは貴方にキスした。

ソーニャ の発言:キスを受け入れます

エミリオ:「好きだよ、ソーニャ」

ソーニャ:「大好きだよ、エミリオ」

エミリオ:「うん」

芝村 の発言:
エミリオは深呼吸した。幸せそう。

ソーニャ:「えへへ、甘えちゃった」

エミリオ:「えへへ。今ね」

エミリオ:「僕が世界で一番幸せだと思ったよ」

ソーニャ:「実は私もそう思っていたの」

ソーニャ:「こんなに愛してもらえて」

芝村 の発言:
エミリオは嬉しそうだ。

芝村 の発言:
エミリオはうなずいた後、貴方をだきしめた。

エミリオ:「この幸せを、誰かに分けたいね」

ソーニャ:「はい」

芝村 の発言:
エミリオは微笑むと、ソーニャを抱きしめたまま、口を開いた。

エミリオ:「どうしよう。今凄く大人になりたい」

ソーニャ の発言:静かに目を閉じて頷きます

ソーニャ:「優しくリードして下さい………」

エミリオ:「うん。勉強するね」

芝村 の発言:
あらら(笑)

芝村 の発言:
その発言からして子供だった

ソーニャ:
ある意味ホッとしてます

エミリオ:「?」

ソーニャ:「なんでもないです、その、一緒にべんきょうしていきましょ」

ソーニャ:「私も分からない事だらけですから」

エミリオ:「うんっ」

ソーニャ:「エミリオは、ドコに触れてみたいですか?」

エミリオ:「早く大人になって、そうだね。まずは外交をやらなきゃ」

エミリオ:「はにゃ?」

ソーニャ:「な、なんでもないです」(赤面)

ソーニャ:「えっと、それならちょっと気になる話があります」

エミリオ:「うん」

ソーニャ:「最近共和国で不正なルートでお金が流れているそうですそれも5000億くらい」

エミリオ:「うん。知ってる。リワマヒのやつだね」

ソーニャ:「ええ、私達に何か出来る事はないでしょうか?」

ソーニャ:「現在、あやしいと思われるタマの国への外交ルートはありません、非公式な旅行くらいでしか接触は図れないっていう見方のようです」

エミリオ:「もう国交断絶なのか。だったら次は戦争だよ」

ソーニャ:「避ける手だてはなさそうですね、なら、ソレ以外の周りを国を味方につけたほうがいいのかしら?」

エミリオ:「戦争阻止したいの?」

ソーニャ:「阻止出来ればそれが一番だと思います。血が流れてもいい事なんてないです」

ソーニャ:「きっと誰かを不幸にします………」

エミリオ:「戦争したほうがいい時も一杯あるから戦争するんだけどね」

エミリオ:「うん。阻止する方法はまだいくらかあると思う」

ソーニャ:「そうですね、それなら、誰かの幸せの為に動いてみましょうか」

エミリオ:「分かった」

芝村 の発言:
/*/

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした

ソーニャ の発言:
お疲れさまでした~

芝村 の発言:
良いラブラブ政治話でした

ソーニャ の発言:
いや、最初からその話をしようと思ってたんですけれどもう流れに飲み込まれてしまって

ソーニャ の発言:
(は、恥ずかしい)

芝村 の発言:
うははは

芝村 の発言:
発禁になるかと思ってました

ソーニャ の発言:
うお、セーフなんですか!

芝村 の発言:
まあ

ソーニャ の発言:
いや、もうキスだらけですいません

芝村 の発言:
ははは

ソーニャ の発言:
ちなみに今回は評価はどのように動いたでしょうか?

芝村 の発言:
変動なしです

芝村 の発言:
というか、政治にもってかれた

ソーニャ の発言:
やっぱり!

ソーニャ の発言:
うわーん、いっそ発禁になれば………

芝村 の発言:
所詮エミリオは政治家だった。

芝村 の発言:
極短時間に冷静な少年に戻ってる

ソーニャ の発言:
あの温度の変わり具合はすごくビックリでした

芝村 の発言:
ええ

ソーニャ の発言:
今度はそのへんも意識してみてみようと思います。

芝村 の発言:
はい。

芝村 の発言:
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

ソーニャ の発言:
お疲れさまでした。





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2008.01.22 Tue l 小笠原ログ集 l top ▲
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